ヤヴァイです。
ソネットのサービスが終了したのに
ヤフーへの乗り換えて続きをやっていなかったので
現在、ネットが使えません。
この更新もネットカフェでやっています。
でも、忙しい時期だし、
しばらくはこれでいいかな、とも思ってます。
11月20日くらいからまた更新を再開したいと思います。
ヤヴァイです。
ソネットのサービスが終了したのに
ヤフーへの乗り換えて続きをやっていなかったので
現在、ネットが使えません。
この更新もネットカフェでやっています。
でも、忙しい時期だし、
しばらくはこれでいいかな、とも思ってます。
11月20日くらいからまた更新を再開したいと思います。
☆飛鳥の二択始動技
・RK
→ヒット時:7フレーム有利
圧勁、燕槌、穿羽、阿羅々木、フロントキック、ローキック、ロングレンジスロー、霞蹴りのどれに連携させても、時計移動で回避されてしまう。ローキックと霞蹴り以外は反時計移動でも回避されてしまう。よって、RKヒット後はその場で二択をするか、横移動してから二択をするかが基本となり、面倒くさければ巌戸を出せばいい。
・LP
→ヒット時:10フレーム有利
燕槌、穿羽、投げ、ロングレンジスロー、ローキックのどれに連携させても回避されない。圧勁のみバックステップで回避可能だが、難易度が高いので気にしなくていいだろう。よって、LPヒット後は圧勁と投げの二択が基本となる。
・阿羅々木
→ヒット時:8フレーム有利
燕槌、ロングレンジスロー、ローキックのどれに連携させても回避されない。圧勁と穿羽はバックステップでのみ回避可能で、難易度は高くない。よって、阿羅々木ヒット後は燕槌とロングレンジスローの二択が基本となる。
・燕槌~彩華
→ヒット時:9フレーム有利
燕槌、ロングレンジスロー、ローキック、霞蹴り、巌戸のどれに連携させても回避されない。圧勁と穿羽はバックステップと反時計移動のどちらでも回避されてしまう。よって、燕槌~彩華ヒット後は燕槌とロングレンジスローの二択が基本となる。
・巌戸
→ヒット時:8フレーム有利
燕槌、穿羽、投げ、ローキックのどれに連携させても回避されない。圧勁のみバックステップで回避可能だが、難易度が高いので気にしなくていいだろう。よって、巌戸ヒット後は8フレキャラには燕槌と穿羽を中段とした二択を、9フレキャラと10フレキャラには圧勁を中段とした二択を迫るのが基本となる。
・紫勁
→ヒット時:6フレーム有利
圧勁、燕槌、穿羽、阿羅々木、フロントキック、ローキック、ロングレンジスローのどれに連携させても反時計移動で回避されてしまう。よって、紫勁ヒット後はその場で二択をするか、横移動してから二択するかが基本となり、面倒くさければ霞蹴りを出せばいい。
・芳野
→ヒット時:9フレーム有利
圧勁、燕槌、穿羽、投げ、ローキックのどれに連携させても回避されない。よって、芳野ヒット後は圧勁と投げの二択が基本となる。
・トゥースマッシュ
→ヒット時:8フレーム有利
圧勁、燕槌、穿羽、阿羅々木、フロントキック、ロングレンジスロー、ローキック、巌戸のどれに連携させても、バックステップで回避されてしまう。唯一届くのが霞蹴りだが、バックステップ安定なのは変わりない。
・シットジャブ
→ヒット時:6フレーム有利
トゥースマッシュ、紫勁、圧勁、燕槌、穿羽、阿羅々木、フロントキック、ロングレンジスローのどれに連携させても、反時計移動で回避されてしまう。ローキックと雅はバックステップでも横移動でも回避されない。
☆補足
これまでは相手の回避手段を移動のみに限定して論じてきた。しかし、上級者との対戦では捌きや回避専用技も使われるのが事実である。
捌き技の特色は、2フレームという驚異的な発生にある。例えば、16フレームで発生する圧勁を、最低限ガードさせるためには15フレームもの有利状況が必要ということになる。勿論、15フレーム有利なら昇打で浮かせるべきであり、フレーム面で攻略するのは馬鹿げている。よって、捌き技は飛鳥唯一の膝攻撃「穿羽」を使うこととなる。
捌きや回避専用技はキャラによってことなるので以下にリストアップした。よければ参照されたし。
・確定ダメージのある捌きを持つキャラ
ペク :パリング
ブライアン:パリング
スティーブ:パリング
一八 :心中突き
巌竜 :八双飛び
フェン :拐肘、単鞭
クリスティ :バルセロス
ロウ :チャージドラゴン
・確定ダメージのない捌きを持つキャラ
レイ :酔歩
シャオユウ :捌き
リー :ミストイリュージョン
・捌きは持ってるけど、ダメージが確定か否か微妙なキャラ
ワン :消力
仁 :受け流し
マードック :キャッチ
・返し技だけ持っているキャラ
ニーナ
アンナ
・捌きも回避専用技もないキャラ
キング
花郎
ジャック5
平八
ジュリア
クマ
パンダ
・回避専用技を持っているキャラ
レイブン
→ブラインドゴースト
LPヒットからだろうとも、圧勁、穿羽に連携させると回避されるので、燕槌を使うといいだろう。燕槌~彩華ヒット後は、再度の燕槌~彩華とロングレンジスローの両方が回避されてしまうので、ダメージ効率が悪い。燕槌~霞掌拳をメインにした方がいい。
ブルース
→スウェーハイ
LPヒットからだろうとも、圧勁、燕槌に連携させると回避されるので、穿羽を使うといいだろう。燕槌~彩華ヒット後は、再度の燕槌~彩華とロングレンジスローの両方が回避されてしまうので、ダメージ効率が悪い。燕槌~霞掌拳をメインにした方がいい。 阿羅々木は使わないほうがいいだろう。
ポール
→避け疾風
圧勁と燕槌は回避されがちなので、穿羽を使うといいだろう。燕槌~彩華ヒット後は、再度の燕槌~彩華とロングレンジスローの両方が回避されてしまうので、ダメージ効率が悪い。燕槌~霞掌拳をメインにした方がいい。 阿羅々木は使わないほうがいいだろう。
ロジャー
→なんか体当たりするやつ(技名忘れた^^;)
「LP~穿羽」、「阿羅々木~燕槌~彩華」、「阿羅々木~穿羽」、「巌戸~圧勁」、「巌戸~燕槌~彩華」、「巌戸~穿羽」が潜られてしまう。「燕槌~彩華~燕槌」には機能しない。芳野からの圧勁、燕槌、穿羽は回避不能。
吉光
→吉光ブレード
LPからは燕槌~彩華のみが勝ち、圧勁は負け、穿羽は相打ちになる。「阿羅々木~燕槌」にも機能しない。しかし、巌戸と芳野からは全て負けてしまう。
☆今日の一枚
昨日、アップしたやつに色を塗ってみました。
素人まるだしですねw
とはいえ、いくつか気がついたことがあったり
1.「つや」レイヤーと「影」レイヤーを部分ごとに作らず、
一つにまとめる。
2.表面が整っていない場合は、わざとつやと影を乱す。
3.つやと影はあまり細くしないほうがよい。
4.一つの色しか使っていない服でも、
着色の際は2色以上を使って起伏などを表現する。
5.「つや」レイヤーと「影」レイヤーは「重ね」属性ではなく、「乗算」属性の白黒
精進、あるのみです(`・ω・´)
更新が遅れました(つД`)
☆今日の一言
しみじみと、自分の絵は下手だな、と思う最近です。
おっと、愚痴を言うつもりはありません。
ただ、下手だなと認識したら、以前より描きやすくなった、と言いたかったのです。
まぁ、人の絵を素直に参考にできるようになったことにも起因しているのですががが・・・。
我ながら、いい傾向かな(自画自賛
とりあえず、「連習」を取り入れてみようかと。
☆今日の書評
「ネギま」を買いました。
うーん・・・
初めて「つまらない巻だ」と思ってしまいました。
楽しみにしていたのに( TДT)
原因は2つ考えられます。
1.バトルの量が増えすぎたことによる、ありがたみの低下
2.格上が格下に諭す構図が多すぎ!!!
前者については読者アンケートを重んじすぎたのでしょうか。
不必要なバトルは省略してもいいかと。
単発ならまだしも、連続だと大仰な設定のせいで、胃もたれを起こしてしまうようです。
後者については論じるまでもないでしょう。
説経とは疎んじられるものです、マル!
☆今日の一枚
以前、アップしたやつの修正後、そして色塗り前のものです。
髪の毛とセーターが萌えポイントとして、意識してあるのですが、どうでしょう?
☆今日のネタ
http://www.rpgwatcher.com/archives/000323.html
http://members.jcom.home.ne.jp/hapke/science4.html
☆今日の絵師
「2no」様
どこか無機質な感じがしつつ、魅力のあるオリジナルキャラのイラストを沢山見ることができます。
以前から気になっていたので、買ってみますた(`・ω・´)
あまり女性向けのマンガは詳しくないのですが、売り上げランキングに載ったり、講談社漫画賞を受賞したりと、地味ハデなところから、なんとなーく「いい作品」の匂いがしてたんですよね。
内容は、音大を舞台とする、天然不思議少女・野田恵(通称「のだめ」)と、エリート音大生・千秋真一によるラブコメディーです。
欲情(!?)した「のだめ」の猛アタックをかわしつつも、放っておけずに何かと面倒を見る千秋の様子がかなり笑えますw
こんなに笑ったのは昔の『浦鉄』以来かな?
かなりオススメですよb
☆今日の一枚+α
ちょっと構図が危ないかも(--;
服を描けば全然おkなんだろうけど、ただでさえ描き慣れないポーズなので、正直、諦めました;;
陰影をつけてみましたけど、どうでしょう?
こちらは以前アップしたやつの最終版です。
地味に手直ししてあったり。
ああ、絵は難しいですね。
☆今日の絵師
「W-C」
http://www5b.biglobe.ne.jp/~w-croon/
藤島総二さんのサイトです。
どこか丸みを帯びた顔の造形がステキなのです。
いつか、こういう絵を描きたいな。
「Tomoko NInomiya's Web 」
始めに紹介した『のだめカンタービレ』の作者・二ノ宮知子先生のサイトです。
Intuos3、入手しますた><
ものすごい快適です^^
右手で描き描きしつつ、左手で拡大縮小、スライドなどなど。
「マウス?なんですか、それは?」みたいな(笑
ただ、付属してきた「Photoshop」、「Painter」、「Comic studio」のどれもが
全く役に立たなかったのが意外でした。
現在、フリーのペイントソフトを使って練習ちう、
もう少ししたら色つきのイラストを載せられるかもしれません。
☆今日の一枚
「威張り・あおり」
俯瞰の次はあおりということで。
描いている内に、やたら偉そうな表情になってました(笑
全裸の画像なので、気を使ってみたりみたり。
クリックすると普通の状態で見れまふ。
☆今日の絵師
「Platinum Penguin Box」 http://mitsumi-web.com/
今は会社に属しておられますが、同人系では並ぶ人がいないという程に有名、
且つかわいい絵を描かれる絵師・みつみ美里様のサイトです。
私の方向性とは恐らく違うのでしょうが、かわいい系を描く際には決して無視
できない方なので載せてみました。
なお、有名税なのか、一時期は騒動続きでしたが、最近では落ち着いている
ようです。
何やら、ゼノサーガのEpisode3が出るらしいですね。
Episode1は、
登場ダンジョンが1桁、無駄に哲学チック、キャラクターデザインに
特色がない、戦闘システムが単純、視点変換不可能、ジャンプ廃止、
Episode形式による水増しなど、多くの欠点を持っており、田中久仁彦氏の
絵を持ってしても、予想通りの売り上げを達成することはできませんでした。
Episode2は、
唯一の長所であった田中久仁彦氏の絵をも廃棄し、なんだかよく
判らない作品になってしまい、50万本行ったかどうかも怪しい位でした。
邪神モッコスってこの頃でしたっけ?
そして、Episode3、
どうやら田中久仁彦氏の絵が戻っては来なかったようです。
モノリスソフト、大丈夫なのでしょうか?^^;
はっきり言って、モノリスソフトはゼノサーガを廃棄したほうがいいでしょう。
下手にEpisodeごとに分割したため、Episode1,2という負の遺産が
足を引っ張り、今後において到底ヒットが望めないからです。
今、モノリスソフトのすべきことは、下手な3D志向を捨て、最後の資金を
振り絞って優秀な脚本家を雇い入れ、田中久仁彦氏を再び採用し、
新たなるドル箱となるシリーズものを作ることです。嘗て、スクウェアが
最後の力を振り絞ってファイナルファンタジーシリーズを生み出した様に。
恐らく、今回のEpisode3も失敗することでしょう。その場合、問題となるのは、
親会社たるナムコが子会社のモノリスソフトを見捨てるか否か、です。
しかし、ゼノサーガシリーズ全てにおいて失敗したとすると、恐らく厳しい
状況になると言わざるをえません;;
モノリスソフトさん、頑張ってください><
☆今日の一枚
すっかり秋めいてきた今日この頃。
かなり気持ち早めにセーターを着せてみました。
ほぼ、初めて描いた俯瞰にしては、結構満足してます^^
あとはスカートと手を直してからトレスして完成です。
気が向いたら、感想をよろしくデスb
*9月17日、修正後画像(右)追加
☆今日の絵師
「観月堂」
みづきたけひと氏のサイトです。
ROのイラストが多数展示してあり、
私も、嘗てROに嵌りまくっていた時にはよく訪れていました。
今回はジャンプ41号の感想を書きます。
☆銀魂
電車男、新八現る!!!
エルメスさんも猫耳がついてパワーアップ(?)してます。
神楽の猫耳は・・・
・・・
・・・
・・・萌えませんね (´;ω;`)
志村家の犬で「志村犬(シムラケン)」、
お茶を吹き出しました><
やはり、シリアスよりコメディーですよ、銀魂は。
☆ブリーチ
やはり夜一さんはステキでした。
とってもカクイイb
それにしても、ヤミー
ナッパじゃなくて、リクームだったんですか?
☆デスノート
最近、月の調子が悪いですね。
というか、悪すぎ。
主人公がピンチに陥って、それを打破するのが物語の鉄則とはいえ、
ニアに押されてばかりいて、とても情けないような。
「賢さ」がウリの主人公が、こうまでも駆け引きにおいて
負けるのはいかがなものか。
メロ騒動の水増しもひどかったですし。
ここらへんで頑張って欲しいです。
☆今日の一枚
「手直し前」→「手直し後」
今日はクールな横顔を目指してみました。
描いてみて、何か物足りなかったのでメガネを追加してみたり。
顔が赤くなっていない絵って久しぶりかな。
☆今日の絵師
「据えZEN」様
主に葉鍵のイラストを載せられています。
項目「Kanon」のWebコミックは秀逸の一言ですb