レミィのアトリエ

レミィのアトリエ

現在FF14復帰中(3機目)
Tiamat鯖で活動中
PSO2は飽き休みにはいりました。
PSO2es:IDレミントン

RPGツクールでホラーゲーム作ったぞ。
http://remysfactory.yakiuchi.com/


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今回は4.2でのLV60のクラフターレベル上げ事情について語ってみようか。

レベル上げを始めるにあたって4.0直後に書かれた記事などを見てまわったが、手段自体は増えてはいないのだが取り巻く環境と相場が大きく変わっていて、リーヴを利用すると黒字になる金策レシピというものが、今ではいくつかあるので特に利益が大きいと思われるものをピックアップしてみた。

▼革工
・LV64 タイガーレザー

▼錬金術
・LV60 グロースフォーミュラ・エータ

上の2つは現在は4.0の頃と比べて、戦闘で得られるアイテムが大きく値下がっているので
キーアイテムの「タイガーの粗皮」「鱗粉」等がはUchino鯖では100G以下で出品される事も多く特に利益率が高くなっている。

グロースフォーミューラーエータ自体がすごい安さで出品されていたりするので。
それを競売で買ってリーヴに流すだけで儲かる、まさに錬金術だ。


下ははリテイナー(自分でも)で採集できるアイテムを一回加工するだけの、一次素材の納品で4.0の頃から定番の物。
多くの素材が相場200Gを下回り、NQでも微黒字のものがほとんど、HQを作れれば安定した黒字を出しつつ上げていくことが出来るだろう。


▼木工
・LV60 ビーチ材

▼鍛冶
・LV60 ハイスチールナゲット
・LV64 卸し鉄

▼裁縫師
・LV64 葛苧

▼調理
・LV60 高原小麦粉
・LV62 綿実油

彫金と甲冑においては、一時素材の納品がないのでリーヴを使い効率よく上げるのは難しいかもしれないが。
一応甲冑においては鍛冶の納品アイテムの「ハイスチールナゲット」と「卸し鉄」が作れるので、
甲冑で作って経験値を稼ぎ、鍛冶で納品するというシナジーを効かせた上げ方もできる。



あとは週に一度更新される、「お得意様クエ」も経験値がかなり稼げるので
上げにくいジョブは「お得意様クエスト」毎日のギルドカンパニー納品を頑張る。というのが効率のいい上げ方ではないだろうか?


テーマ:

 

ごきげんようレミントンだ。
ジェネレーター占拠の価値がほとんど無くなり、中央の総力戦は全くおこらなくなったわけだが。
で環境が変わった結果、今プレイしているみんなはどう動いているのかを考察してみようと思う。



▼現状一番行われている初動

開始時散開からの北ルートでの総力戦でないだろうか。
どれだけ個々が理解しているかどうかは定かではないが、開始時は散開する先でのそれぞれの仕事は

・北ルートはマトンを押され過ぎないように前線を作る

・下に飛び降り組は、赤なら中央の占拠の後すぐに、青なら中央地下等の青燐水を回収後に北の前線に加わる。
レンジなら相手北塔を目指しチェイサーの出待ちもありかな。

・南ルートもメインの目的は青燐水回収。その後、南の戦力が優勢ならマトンを一団体塔にぶつけてから合流。
相手が多勢ならすぐに北へ、多勢を割いている隙に北に加勢して前線を押し上げよう。

 南は一番判断が難しく、北が押し負ける程戦力を割くと敗因になる反面、北が停滞し続けると南を削っている分だけボディーブローが効いてくる。
逆に両方優位でも南北同時折りとかしてしまうと相手にジャスティス2台のチャンスを与えてしまう。


 北の攻防の勝ちパターンは、なるべく早くチェイサーを出して、相手の橋までを占拠する事。
あとはチェイサーのレンジでけん制して維持。オプの到着を待ち、橋からミサイルでの攻撃だ。

両陣営は、なんとなくそれを目指して動いているので、自分はどうすればいいか考えて動こう。


棒振りエモートは汎用性が高くて良いな。


 


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レベル上げの効率的な方法は時代で変わってしまって
一回上げてしまえば、もうやらなかったり。まとめてくれるような人は最先端を走るために、検索しても古い情報しかでてこず、自分で行う場合修正が必要だったり、そのまま記事の通りに行っていたら今では非常に効率が悪いという事も少なくない。



今後上げる人の参考にでもなればと、自分が復帰後におこなったLV50~のクラフターの上げ方を少しまとめてみようと思う。

調整後のバランスなのか他者のクラフターのレベルの上げの記事で全然触れられていないのだが。
LV50~59についてはイシュガルドの10枚ギルドリーヴが滅茶苦茶バランス崩壊しているのだ(HQで納品すると1回で2LV上がったりとか)、なので主力は10枚リーヴを狙っていく事になる。

ただギルドリーヴなので納品しやすいアイテムがあったり、LV54以降が経験値が高くなるので、そのレベルまで地道にあげる必要性が出て来るそこでLV50になった直後は蛮族クエスト「モーグリ族」がクラフター用デイリーなのでこれで効率の良いリーヴが受けれるレベルまで上げる手もある。

まぁギル効率は悪くとも適当にHQアイテム買って納品すれば1回で1LVは上がるのでそっちのが早いっちゃ早いがな。


後はイシュガルドのリーヴはLV60以降になると所得経験値が激減するので、
LV59になったらギリギリまで調整して貯めて最後にHQを納品して一気にLV61超えをする事で今後楽になる。
LV60以降はクガネでリーヴレベルを合わせる関係でLV62とかLV64まではまた地道に上げることになるのでこのLV60をスキップするのはかなり重要でやらないと結構後悔する。

納品しやすそうなアイテムとレベル一覧
「木工」
    LV50    シーダー材
    LV54    ダークチェスナット材
    LV58    バーチ材

「鍛冶」
    LV50    ミスライトナゲット
    LV56    チタンインゴット

「甲冑」
    LV54    チタンナゲット

「彫金」
    LV52    ミスライトインゴット

「革工」
    LV52    ワイバーンレザー
    LV56    ドラゴンレザー

「裁縫」
    LV50    虹布
    LV56    クロウラーの絹糸

「錬金」
    LV52    聖水
    LV56    祝聖水

「調理」
    LV52    発酵バター
    LV54    エメラルドスープ(需要があったり報酬で出るので安い)
    LV58    バーチシロップ


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ライバルウィングは偏りがひどい事があるよな。

初期の頃10連続 青チームになってうち9回負けたよ。

48人のゲームで1人1人の力なんて小さいだろうに

勝率18.1%って逆にすごくないか? 優秀な工作員かよ・・

 

ただ、最近は何故か青の方がむしろ勝つようになってきたね。

地の利と定番の戦術だと赤が絶対的有利なのになんでだろう?

 

ライバルウィングの基本的な戦略に関しては
ググって上の方にくるサイトで語られているし
野良の人たちも、その辺は理解しているっぽいのだけれども。
あまり理解されていなかったりする私なりの考え方について語ってみたいと思う。


まずは最初という事で開幕のジェネレータの攻防について。

▼開幕~ロボが出現しその対応に人をさかれるまでの全軍同士でぶつかる攻防。

ほぼ100%開幕は両者中央で激突する展開になると思うが。
その結果は5通りだ。機会が多いと思われる順に並べると

1:赤がジェネ制圧、その後、膠着しジェネは赤のまま、青燐が貯まり赤チェイサーが応援に出現
2:最初は赤が取るものの、青が戦いで圧倒しジェネ制圧。赤は拾う戦略に切り替える。
3:赤が制圧しそのまま圧倒し青を殲滅、青は早々に拾う戦略に切り替える。
 

4:最初は赤が取るものの、青が早々にジェネ塗り替え、その後膠着して

  青燐が貯まり青チェイサーが出現(わりとレア?)
5:取ったり取り返したりで無色多めで膠着(レアケースなので考慮から除外していい)

赤にとっては膠着させた方が相手は青燐を得られず、
時間を消費させられ負けに近づく、さらに言うなら殲滅するより難易度は低いだろう。
殲滅は実力差がないと難しいが、膠着は互角でいいのだから。

両方勝ちなのに、殲滅と膠着で細かく分けたのは意味があって
この2つはターゲッティングが大きく違うのだ。
・殲滅は相手を殺すターゲッティング。(殺しやすいDPSをタゲって数を減らす。)
・膠着は相手にジェネに触らせないターゲティング。(頻繁にジェネに触れるプレイヤーをマーク)

対人対戦なのでこの二つに明確な正解は無いが、

このゲームはジェネに触れようとしない人も多い、
2人くらいしか触ってこない事も多く、その場合そいつらをマークすればジェネを取られる事もない。
逆に何人もが入れ替わりでタッチしてくるような、分かってる人が多い相手の場合は
きっちり数を減らす戦術がいいだろう。

▼ジェネレータ制圧について
初心者には、まずジェネレーターにタッチして欲しい
そして速攻殺されたなら、次は殺されないようにタッチするとか
他の人がタッチしやすいように囮になるとか工夫してほしい ・・が、
それが出来ないのが野良だから、野良では殲滅優先のほうが正しいのかも知れないな。


週の勝ち星がいいと、勝ちにこだわって、つい軍師っぽくアドバイスしたくなるけど、

それで負けると、いう事聞かない味方に無性に腹が立つのでよくないな。

 

てか軍師って的外れな事いうヤツも結構多いな、事細かい指示マクロを流しはじめるのは危険

そんなの誰も読まねーだろ、あげくグチが混じりはじめたら100%負けるよな。

 

どうせ報酬は万物や虚構は勝敗で変わらないので、

自分や他人の気分を害してまで必死になる意味はないし・・

私的には、どうせ負けるなら早く負けた方がドンドン回せる点ではダメ軍師も歓迎するぞ。

 


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去年暮れに無料期間よりFF14に復帰中だ。

吉田Pの「FF14は復帰しやすいMMORPG」発言に「ねーよwww プゲラ」と思っていた。

実際FF14ほど新規参入や復帰で、ユーザー大多数のやっているエンドコンテンツ参入するのに
これ程厳しいゲームは無いだろう。
 

私のやった他のゲームならば最新のエンドコンテンツが来れば。
・PSO2ならLVさえ足りてれば、ほぼ問題ないし。

・リネージュ2やその他ソシャゲーも最新ガチャを回せば即参加できるだろう。
 

FF14に関しては
プロユーザー達に研究され発見されネットで公開された最適スキル回し以外は許されず。
ルーレットの特性上すべてのダンジョンギミックを暗記しなければならず、
特にタンクとヒーラーは自分の死=パーティの全滅であるため必須だし。
いいかげんにやっては解けないぶん、他人の技量や立ち回りなどに直接文句を言うユーザーも多い。

初見のダンジョンに行くときに動画を見て予習するのは、優良プレイヤーの行為ではなく

やらねばマナー違反の絶対の必須事項だ。

正直、MMOなんてどれも対してかわらないから課金してまでやる必要性が感じられなかったし
二度と復帰する事もないだろうと思っていた。

しかし12月に無料期間が来た時に、他のゲームであまりにやる事が無かったので。
(PSO2はドラゴンの実装直前、リネは惰性でやっていた)
気まぐれでやってしまったんだよな。
DOGファンとしてはディープダンジョンも見てみたかったというのもある。


そうしたら、休んでいた3年分のコンテンツがあってやれる事が多かった。
そしてライトユーザー向けのコンテンツも多かった。
ソロコンテンツとしては小隊を育てるのも結構楽しいし、
市場も未だに生きているので制作したものを売る職人プレイもできるし。

PVPコンテンツのライバルウィングスはライト向けの48人対戦で楽しかったし。
今度来るエウレカも系統的にライト向けっぽいので参加できそうだしな。

そう、大縄跳びなんて嫌なら参加する事はなかったんだ。

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