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トレンドやお洒落の話題をメインにいろいろ書いていきますネ(^^)/

ショムニ2013 本田翼の裏話
江角マキコ 本田翼の裏話暴露「そこ?っていうところでNG」


優江角マキコ(46)が31日、東京・台場で開催中のフジテレビの夏のイベント「お台場合衆国」に出演した。

主演を務める同局ドラマ「ショムニ2013」で共演するベッキー(29)、本田翼(21)らと役衣装で登場。
トレードマークの脚立を担いで笑顔を見せ、「スタジオの外で脚立を担がされるとは思っていませんでした。現場は女子会の感じ。本田さんが癒やしですね。どうしてそこ?っていうところでNG出すんですよ」と裏話を明かして笑いを誘った。
記事を確認する。 (Yahoo!ニュース より引用)



映画 ランキング 上映中
ジブリ『風立ちぬ』ランキングV6達成 動員600万人突破


興行通信社が26日発表した『全国映画動員ランキングトップ10』で、スタジオジブリ・宮崎駿監督作の『風立ちぬ』が好調を見せ、6週連続で1位を獲得した。
また『ガッチャマン』、『スター・トレック イントゥ・ダークネス』が初登場でベスト10入りを果たした。

『風立ちぬ』は土日の2日間で動員23万7727人、興収3億2106万450円を記録し、公開37日間で累計動員649万6388人、累計興収80億9395万2100円となった。
2位は『モンスターズ・ユニバーシティ』で好成績をキープし、公開8週目で累計興収80億円を突破した。
海外ドラマ「SHERLOCK(シャーロック)」のベネディクト・カンバーバッチが、冷酷な悪役にふんする人気シリーズ続編『スター・トレック~』は3位初登場した。

公開4週目の『映画 謎解きはディナーのあとで』は4位。
動員216万4277人、興収25億1390万5850円で動員200万人を突破。
続く5位は『ホワイトハウス・ダウン』で同順位をキープした。
また、松坂桃李、綾野剛、剛力彩芽ら出演の『ガッチャマン』は6位に初登場。
全国307スクリーン公開で、土日2日間成績は動員9万318人、興収1億1569万7600円となった。

7位は公開3週目の『ワールド・ウォー Z』。
累計動員が92万6013人、累計興収は10億851万9550円の『少年H』が8位。
9位は『ローン・レンジャー』。
10位は『劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ 神速(しんそく)のゲノセクト ミュウツー覚醒』という結果となった…
記事を確認する。 (Yahoo!ニュース より引用)

あまちゃん NHK 続編熱望
あまちゃん 続編熱望の能年玲奈「ほかに大きなオファーがない!?」一方、橋本愛は……


NHKの人気ドラマ『あまちゃん』に続編はあるのか――。
打ち上げや記者会見では主役の能年玲奈が事あるごとに「あまちゃん2をやりたい」とNHK側にリクエストしていたが、同局のディレクターは「皮肉にも『あまちゃん』のブレークで、橋本愛や小泉今日子の仕事が増えてスケジュール的に難しい」と話している。

ただ「ここまでヒットしたら当然、『次をできないか』という上からの相談はあった」とディレクター。

「2001年放送の『ちゅらさん』はそういう上の要望で、03、04、07年と続編が制作されていますからね。今回もないとは言えない」(同)

ただ、脚本の宮藤官九郎は「続編はやらない」と断言。
また、橋本サイドもスケジュール以前に否定的な態度だったとディレクターは話す。

「橋本さんと能年さんは映画『告白』でも共演していますが、そのときは橋本さんが立場的には上だったのに、今回は能年さんを引き立てるような感じだったので、そこはあまり面白くない様子だった」

実際、3次会まで行われた『あまちゃん』の打ち上げでも、橋本は1次会のみの出席でそそくさと帰っていったという話があり、ドラマ終了後もあまり大っぴらに感想を話すこともない。

これに反して能年が続編にこだわるのは、「ほかに大きなオファーがないからでは?」とスポーツ紙記者。

「ドラマや映画のオファーが届いても、あまりいい条件のものがなかったという話は聞こえていますね。どれも主役クラスのものではなく、脇役か男女複数の共演といった類いのものばかり。実のところ、朝ドラ主演後の方向性って意外に難しくて、例えば『純と愛』の夏菜も一本気なキャラクターがイメージとして定着してしまって、後の仕事がトーンダウンしていますし」(同)

前述『ちゅらさん』でも国仲涼子に清純派のイメージがつきすぎて、脱却に悩んだという例もある。
能年と違い、橋本は10月からNHK・BSプレミアムで連ドラ『ハードナッツ!』の主演が早々に決まり、同じヒットドラマ出演でも明暗が分かれている…
続きを読む--- (livedoorニュース より引用)