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トレンドやお洒落の話題をメインにいろいろ書いていきますネ(^^)/

あまちゃん NHK メモリアルブック
あまちゃん メモリアルブック、1万部増刷決定


NHK連続テレビ小説『あまちゃん』(月~土 前8:00総合ほか)のヒロイン・天野アキ(能年玲奈)にフォーカスした『NHK 連続テレビ小説 あまちゃん 能年玲奈 featuring 天野アキ 完全保存版』(8月29日発売)が、初版4万部の売れ行きが好調につき、1万部の増刷が決定した。

先行予約を行ったネット書店で7月22日の受付初日から1位に登場するなど、ドラマ人気と連動し、発売前から反響は大きかったが、いざ、書店店頭に並べば早々に増刷が決定する快進撃ぶり。

今回の増刷についてNHK出版の編集担当者は「編集部に届く読者の声には、これまでの朝の連続テレビ小説に比べて10~20代が目立ちます。一方で、中高年層の支持も厚く、まさに老若男女を問わず『国民的ヒロイン・アイドル』として、能年玲奈さん/天野アキちゃんを好きになってくださった結果ではないかと考えます」と分析する。

同書には、厳選されたドラマのシーンカットだけでなく、未公開のオフショットや新たな撮り下ろしカットなどが掲載され、『あまちゃん』50の質問やインタビュー記事、能年の直筆コメントなども収載し、あまちゃん=能年の等身大の魅力をさまざまな角度から楽しめる内容となっている。
記事を確認する。 (Yahoo!ニュース より引用)

半沢直樹 視聴率 エグゼクティブも6割視聴
半沢直樹 エグゼクティブも「倍返し」に共感!6割が視聴


俳優の堺雅人さんが型破りの銀行マンを演じ大ヒット中のドラマ「半沢直樹」(TBS系)について、会員制転職サイト「ビズリーチ」が会員のエグゼクティブ(平均年収1110万円、平均年齢45歳)を対象に聞いたところ、5割以上が上司や権力者に屈しない半沢直樹の強さに共感しており、6割がドラマを見たことがあると答えていることが明らかになった。

調査は8月、同サイトの会員563人を対象にアンケートを実施。
回答者の92%が男性だった。
視聴したことがあるとの回答は62%で、視聴経験のある人にドラマの人気の理由について聞いたところ、「主人公が上司に屈しない強さ」が63%、「上司や権力者に対して『倍返し』でやり返す痛快さ」が54%だった。

また、半沢の強さに共感すると回答した人は全体の56%で、「自分の職場に不満を持っていて、そのうっぷんを半沢が解決することで、疑似的に自分の不満が発散される」(40代・係長クラス/メーカー)、「仕事に対する信念とプライドを持ちたい。自分も同じように働きたい」(30代・係長クラス/コンサルティング)とのコメントが寄せられた。

また、ドラマの舞台となる金融業界からは「自分ができないことをドラマの主人公がやってくれている」(50代・部長クラス)、「私生活がリアルに再現されている」(40代・役員クラス)との声が出ており、そのリアルさも折り紙つきのようだ…
続きを読む--- (Yahoo!ニュース より引用)

ちびまる子ちゃん ドラマ キャスト
ちびまる子ちゃん “新さくら家”初披露 母役に飯島直子、ヒロシ役に児嶋一哉ら


5年半ぶりにドラマ化される『ちびまる子ちゃん』(フジテレビ系)の制作発表会見が、都内で行われ2日、新キャストが発表された。
既に発表されている“3代目まる子”役の信太真妃のほか、母役には飯島直子、父・ヒロシ役にアンジャッシュ・児嶋一哉、姉役に蒔田彩珠、祖母役に鷲尾真知子が新たにお披露目された。
また、祖父の友蔵役には3作連続でモト冬樹が起用されている。

飯島はまる子の母親役について「普通にうれしかったのと、『あたしでいいの?』って思った」としつつも「皆さんの反応は一緒で、指差して笑ってから『似合ってるよ』って言ってくれた」と大喜び。
児嶋は「こんな大きいドラマに呼んでいただいてありがとうございます」と頭を下げ、「嫁さんが大ファンで、決まったときすごい喜んでた。僕の今までの仕事で、一番喜んでました」と上機嫌に話していた。

2006年から唯一3作連続で出演を続けるモト冬樹は「またオファーいただいたとき、すごいうれしかった。このドラマ大好きで、またできるのはうれしい」と白い歯をこぼした。

また、まる子役の信太が「苦手な納豆を食べるところとか、まるちゃんって顔がコロコロ変わるから、変顔が難しかった」と苦労を明かすも、モト冬樹は「しゃべり方がそっくり」、鷲尾も「すごく自然で無理してない感じがチャーミング」と演技を絶賛していた。

同スペシャルドラマは、原作とオリジナルを合わせた計4本のオムニバスで、10月1日午後7時から放送される。
記事を確認する。 (Yahoo!ニュース より引用)