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トレンドやお洒落の話題をメインにいろいろ書いていきますネ(^^)/

ごちそうさん 朝ドラ 決め台詞
次期NHK朝ドラ ヒロイン杏の決め台詞は「ごちそうさん」


今月30日から13年後期のNHK朝ドラ「ごちそうさん」がスタートする。
ヒロインを演じるのは、女優の杏(27)。

日本中で「じぇじぇじぇ!」ブームを巻き起こした「あまちゃん」の後番組ということで彼女が抱えるプレッシャーは計り知れない。
周囲の雑音もあるだろうが、「あまちゃん」を意識するかと尋ねられても、たじろぐことはない。
「別のドラマのような気がしています。私自身、『朝ドラのヒロイン』というより、『ごちそうさんのヒロイン』を演じている意識の方が強い。それでもオンエアが始まったら違うのかな」

明治から昭和にかけての大阪が舞台。
杏は、東京の洋食屋で両親や祖母に育てられ、食い倒れの街・大阪に嫁ぐ、食いしん坊の「宇野め以子」を演じる。

ドラマの大きなテーマは「食」。
私生活では簡単な料理を作るというが、なかなかどうして。
撮影で使った「ひねどり」を丸ごと一羽持ち帰り、作ったという料理のレパートリーからはかなりの腕前を感じさせる。
「ダシをとってスープにしたり、細かく刻んでポン酢で和えたり、チャーハンの具にしたり。食べ切れないぶんは、小分けにして冷凍しました」

劇中では毎週、物語の要となるメニューが登場する。第1週はオムレツ。それにちなんで、日ごろ愛食する卵料理を聞いてみた。
「生卵が好きで、卵かけご飯をよく食べます。食べ方のこだわり? 特にはないのですが、時間があるときには、軽くあぶった海苔をパラパラッとかけて食べます。ちょっとしたアクセントになっておいしいんです」

最近のヒットドラマには名台詞(ぜりふ)が付きもの。本作は?
「ごちそうさん、でしょうか(笑い)」
記事を確認する。 (Yahoo!ニュース より引用)



サマーヌード キャスト ジャニーズ恐怖症
番宣イベントがトラウマ 山Pの相手役・香里奈が“ジャニーズ恐怖症”に


フジテレビ“月9”ドラマ「SUMMER NUDE」で主演・山下智久(28)の相手役を務める香里奈(29)が、“ジャニーズ恐怖症”になってしまった!?
16日に最終回を迎える同ドラマは、月9なのに低空飛行。
おまけに番宣絡みのイベントでとんでもない真夏の恐怖体験をし、それがトラウマになったというのだ。
これまで香里奈はジャニーズのお気に入り女優だったのだが…。

「『SUMMER NUDE』は初回こそ平均視聴率17.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区=以下同)とまずまずでしたが、その後は12%台をウロウロ。
一時は10%台にまで急落したこともありました。
最終回も微妙でしょう」。
そう嘆息するのはテレビ関係者だ。

海の家を舞台に、カメラマンの朝日(山下)、夏希(香里奈)、波奈江(戸田恵梨香)が織りなす三角関係を描いたラブストーリー。
そこに“かき回し役”として長澤まさみ(26)も友情出演するとあって当初は話題を集めたが、結局パッとしなかった。

「どこかで見たような内容に、視聴者は飽き飽きしてるのでは。今はTBS『半沢直樹』のようなオリジナリティーが求められている」とは情報番組のリポーターだ。

もちろん、フジもただ黙って指をくわえていたわけではない。
少しでも視聴率を上向かせようと、さまざまな番宣プロモーションを展開させた。

中でも力を入れたのは、先月31日に行われたファッションショー「東京ガールズコレクション」(TGC)だった。
ところが、これが裏目に出てしまう。
「話題になりたいTGCサイドと、宣伝したいフジテレビの思惑が一致して、『SUMMER NUDE』コーナーが設けられたんです。
ただTGC側は、このドラマからのスペシャルゲストが登場することを事前告知しただけで、誰が来るかまでは明かさなかった。
そこで“事件”が起こったんです」(ファッション関係者)

当日ステージに上がったのは香里奈の他、勝地涼(27)、山本美月(22)、中条あやみ(16)、千葉雄大(24)と、いわば脇役の若手俳優たちだった。
肝心の主人公・山下の姿はなく、その代わりにビデオメッセージが流された。
会場にわんさか押し掛けていた山下ファンはこれで納得するわけがない。
みんな超ブチ切れて暴挙に出た。

「香里奈は『山下君が来れなくてすみません』と謝罪したんですが、アリーナの最前列に陣取っていた山Pファンが100人ほどバッと立ち上がって、その場で帰っちゃったんですよ。あれはいくらなんでも露骨すぎ。ステージ上の香里奈は完全に固まってしまい、相当ショックを受けてましたね」(同関係者)…
続きを読む--- (Yahoo!ニュース より引用)

風立ちぬ 映画館 興行収入100億円突破
風立ちぬ 興行収入100億円を突破!邦画としては 崖の上のポニョ 以来の快挙


長編映画からの引退を発表した宮崎駿監督、最後の映画作品『風立ちぬ』が、9月11日(水)、公開から54日間で観客動員数800万人、興行収入100億円を突破した。
7月20日の公開以来、爆発的なヒットを飛ばし日本中で旋風を巻き起こしているスタジオジブリの『風立ちぬ』。
7月20日(土)から9月11日(水)、公開54日間の累計では、全国454スクリーンで上映、動員は810万人、興収は100億3060万円を記録している。
興行収入100億円突破は、邦画としては2008年7月19日に公開された宮崎駿監督の『崖の上のポニョ』(東宝)以来の快挙。
邦洋合わせると2010年7月10日に公開された『トイ・ストーリー3』(ディズニー)以来の大記録となった。(興行通信社調べ)

8週目に入っても全国で若者から大人まで幅広い層を取り込み、さらにはリピーターも続出するなど、全く落ちのない興行が続いている。

また、先日9月6日に行われた宮崎駿監督の引退会見により、監督最後の映画作品となった本作を観ようと、9月7日(土)、9月8日(日)の週末2日間の興収が前週比134.5%と異例の伸びを見せ、週末興行成績では7月20日(土)の公開から8週連続1位をキープ。
8週連続首位は邦画としては同じく宮崎駿監督の『ハウルの動く城』(2004年11月公開)が記録した9週連続記録に次ぐ成績である。

この勢いは収まることを知らず、夏休みが終わった平日でありながらも好調な動きを見せていて、この勢いで推移すれば9月中での動員1000万人突破も射程圏内に入ってきた模様。
10月以降の興行成績次第では、『崖の上のポニョ』に迫るメガヒットも期待できるかもしれない。
記事を確認する。 (ネタりか より引用)