みなさんこんばんは。今日も上からのメッセージをお伝えします
最近とくに時代の変わり目ということもあり
自分自身の膿出しが加速しているように思えます
自分の思考が現実を創造しているのですから
その現実に囚われず自分自身の内側を内観してみたらいいですね
健全なる悲しみ
悲しみとは愛である。愛があるから悲しむのだ
そのためには健全な悲しみでないとならない
人は自己表現のツールとしてネガティブやポジティブの
感情が存在する。そこに善悪はない。
全ては対極であり全ては一つである
悲しむことで自分自身の内側に思っていた感情が表に出る
悲しいときには泣いても良いのだ。落ち込んでも良いのだ
そうすることで自分自身の愛に気付くことができるからだ
それを抑圧すればその溜まった感情が別の感情として現れ
自分をコントロール出来なくなる。
十分に悲しみその奥にある愛を感じたならそれを受け入れ
前に進む。これこそが健全なる悲しみである
昨日お話しした愛と恐れの続きのような話だと思います
このメッセージが少しでもみなさまの役に立てば幸いです
今日もありがとうございました