森奈津子著「地下室の幽霊」読了。 | It’自動的。(仮)

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近くの本屋になくて、ネットで注文&購入。
べんりだなぁ…本域で引きこもれそうな気分。
でも引きこもれるほどのお金がありませんっ(@ヒロシ)
…。
地下室の幽霊
著者: 森奈津子 /矢島たすく
出版社:学習研究社


児童書だけあって、かなり短時間で読み終えました。
子供向けで判りやすい単語とすっきりきれいな構成で、森奈津子氏のキャパシティの広さを改めて感じました。
読みながら、気分はすっかり小学生。(おい)
なんか、クラス替えとか、アサガオとか、ラジオ体操とか、いじめられっことか、探検とか、保健室とか。
…懐かしい単語。

っていっても、正直、小学生当時の記憶って、ほっとんどないんですけどね。