二人のわたし | shelter

shelter

精神的な病気と約20年

そんなわたしの本音


現在闘病記執筆中
(休筆中)

明るいわたしと、

暗いわたしがいる。



誰かと一緒にいる時は
明るいわたし。


依存性があるから、
食べ物を食べている時と
買い物をしている時は、
スッキリする。



でも、特に寝る前とかは
暗いわたしが出てくる。


虚無感。


わたしなんで生きてるんだろう。


この先良い事あるだろうか。


なんで生まれてきたんだろう。


なんでこんな病気に
なったんだろう。


病気になって10年以上。

治ることはあるだろうか。


幸せになることはあるだろうか。



社会復帰出来る自信もない。


ずっと作業所にいるのかな。




この虚しさは人にはわからない。

そういえば中学生くらいから、
何かがおかしかった。



辛い、とかしんどい、とかは
人には言いにくい。

それは小学生からだった。



溜め込んでしまって、
大学で本格的に発病して
しまったんだろう。


最近またしんどくて、
以前通院した時に、
抗鬱剤増やしますか?と
言われたけど、
もう少し様子みます。
と言ったけど、
増やしてもらった方が
良かったかもしれない。

母は薬が増えるのは
あまり良く思ってないけれど。




何故か朝が起きれなくなった。

アラームをかけているのに、
全然気付かないし。


疲れているのかなぁ。

何に疲れているんだろう。


それでも作業所は
週3で行くつもり。

お金がなければ何にも出来ない。

わたしは障害年金ももらってないし。




元気出さなきゃ。

明るいわたしでいなければ。


暗いわたしなんて、
要らない。


無理しない程度に、
頑張らなきゃ。