うれしいこと | shelter

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精神的な病気と約20年

そんなわたしの本音


現在闘病記執筆中
(休筆中)

昨日、作業所バザー頑張りましたー。


私たちの作ったパウンドケーキやクッキーを買って頂いた感謝の気持ちからか、
帰りの電車内、お婆さんにさっと席を譲れた。

それって普段から出来て当たり前の事だけど、中々出来ない。

お婆さんは降りる時にもお礼を仰って下さって清々しい気分になった。






親友の誕生日に、作業所のお菓子をいくつかラッピングしてプレゼントしたら、
喜んでくれたんだけど、それより喜んでくれたのは、

「凄い!もう一年以上経つんやね!!」

って。
昨年の親友の誕生日プレゼントも作業所のお菓子だったから。

わたしが作業所に入所して、もう一年以上経ちます。

その事に彼女は喜んでくれた。

継続することって、中々難しいもんね。






同窓会を行くかどうか迷っていて、「あの人」は相談事を親身に聞いてくれるから、
一度相談してみようかなぁとラインしてみたところ、わざわざ電話かけてきてくれた!

相談にのってくれた事も嬉しいし、声を聞くのも久しぶりでこれまたかなり嬉しい…


相変わらずなSっぷりもたまに発揮しつつ、ちゃんとわたしの事を考えてどうすればいいかって相談に乗ってくれて、
もう、わたしは何度貴方に恋をし直さなければいけないの笑。


その時は何人かで飲んでたみたいだから、有る程度話が纏まったら、
また電話するわと電話を切ったけど、深夜にまたかかってきた。


久しぶりだなー、飲み行った帰りの酔っ払いな「あの人」とのたわいもない電話。

結局2時間くらい話してたんじゃなかろうか。
実に楽しい時間。


最後の方…危うくわたしの気持ちを伝えそうになって、なんだかそんな、変な雰囲気で、
もうバラしてもいいかな、とも思ったんだけど、、




「あの人」寝落ちした\(^o^)/



「あの人」にはよくある、電話繋がったまま寝息聞こえだすっていうこと笑。

可愛いから許す笑。