今日バイトだったんだけどめちゃくちゃ暇だったのね。



そしたらバイトの女の子二人が「似合う駅はどこか?」っていう話をし始めたの




「○○くんは~、町田っぽい」

とか

「○○さんは下北が似合う!!」



なんて話してるわけ





当然俺がどんな駅が似合うと思われてるか気になるやん?




六本木?



表参道?




吉祥寺?




わくわくしながら俺はどこが似合うかなー?って聞いてみたんだ






そしたら、、












「んー、、、、。明大前?」





…微妙過ぎるやん…都会でもないけどめちゃくちゃ田舎でもない。


一番反応に困るやつやん…。






俺「あ、ああおっけー(^-^;)」






これが現実アーメン
















久しぶりにきたこの感覚…







ついにきたかこの感覚…








前にこの感覚がきたのはいったいいつだろう…








そう名付けるならばこの感覚の名前は…









「とてつもないヤル気」








いやー。凄くいま勉強がしたい。





明日問題集買いに行く!!絶対!!






早く明日にならないかな~





勉強したいな~






しかし俺は知っている






このヤル気は決して長続きしないことを…







半年前くらいにこの感覚に襲われたときに買ったTOEICの単語帳は結局単語100個くらいやって終息。(※その単語帳には収録されてる単語は2000くらい)






また大学入学当初に「とてつもないヤル気」がきたときに買った簿記3級の教科書は手をつけてすらいない。






3日坊主ですらない(笑)

めんどくさがり(笑)






今回のとてつもないヤル気もすぐ終息してしまうかもしれない







というか終息するんだろうなあ(笑)







でも明日問題集買いに行きまーす。







ヤル気!負けない!がんばる!








PS.じつはもう既にちょっともうめんどくさくなってきた…

世の中で一番必要なのは





地位?




ルックス?




名誉?




やっぱりお金?









全部違います。








世の中でいま一番必要なのは、












…そう「フィジカル」です。









体の強さ



体幹からくる芯の強さ強靭な身体






どんなにお金や地位や名誉や素晴らしいルックスをもっていたとしても




ある日突然ダンプカーなどに突っ込まれたりでもしたら元も子もありません。




こっちがどんなに気を付けていても他人の不手際で突っ込まれたりすることは勿論ゼロじゃありません。





世の中どんな不条理なことも起こり得る






そんなとき強靭なフィジカルがあれば、例え車やダンプカーが突っ込んできたとしても何も問題はありません。




何故ならば突っ込まれても無傷だから。





このように自分自身を「守る」強固なフィジカルがあることを基盤としてその上に初めて[地位]や[名誉]などを築くべきなのです。






防御は時として攻撃に転じます。







こんなことを考えながら病院行ってきます





足首と腰が痛すぎてフィジカルとかもうそんな問題じゃない…





一瞬で治るといいなー