好 き な 詩大切なひととは呼べない、会えば話す、所謂知り合いのひとがいる1番さみしい存在であるある一定の期間が過ぎすれば会わなくなり、ふと夢に出て会いたくなっても会う術を持たない2人で会う間柄でもなく、ただの知り合いというわけでもないその存在は、私の心を時折強く惹き付けるそして私は過去の自分を悔いるけれど、時が経ち、出会いを繰り返し、その存在は風化する過去のひとになる思い出になる夢で会うことにすら意味をなさなくなるT・F