抹茶LOVEのブログ

抹茶LOVEのブログ

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!
珍しく、明日は休み❗
そして、娘っこはもう寝てる❗

W杯を見ながら、夜更かしなんて、
いつぶりかしら。。。


前回の更新から、日々が目まぐるしすぎて、
ブログに書く余裕がない日々を送ってますびっくり


前回のブログの後の話、としては。
娘っこは、今年も今までの認可外の保育園に通っています。
今年は、年長さんに女の子が1人。
同級生に女の子が1人。

母とは、仲違いから4ヶ月。
ようやく、今までとかわりなく、話せるようになりました。



娘っこは、なんと歯が抜けました❗

母、動揺しました。
が、娘っこはちょっと誇らしげキラキラ

そして、その隣もグラグラ。
いつ抜けるのかと、母はドキドキ。

間違って食べませんように。。。
気づけば、3月になっていて、今年に入ってブログをまだ一回も書いていませんでした。

今回は久しぶりなのに、長いです。



昨日、市役所から、待機児童決定の通知がきました。(利用保留通知、いまは空きがないので、空いたら連絡しますね、のやつです。)
我が家は去年一年間も待機児童だったので、
二年目になります。
(半ば諦めの境地。。。)


娘はいま4歳なので、来年度からは年中クラスになります。

いま通っている保育園は認可外ですが、東京都のように認可外に対する補助金もありません。
3歳児以上でも、毎月53000円かかっています。
また、0~6歳までクラス分けはなく、全体的な人数は最大で40人くらい。
認可の保育園に入れるために入る、という小さい子が多くて、同級生は4人しかいません。

夫との話し合いでは、入れないものは仕方ない、いまの認可外に来年度も通わせよう、と話していました。


ただ、私の母が
「今の保育園は、同級生が少ないし、運動会とかの行事もないし、いまのままじゃ、○○ちゃん(←娘の名前)が可哀想よ。
○○ちゃんのことを第一に考えて、あなたが小学生になるまでの二年間だけ仕事を辞めて、専業主婦になって、幼稚園に預けるべきだわ。
経済的なことは、こちらで少し援助してもいいかもと思ってるの。
辞めてからの二年間で新しく資格を取ったり、準備する期間にして。
あなたも、最近仕事で疲れてるみたいだし、ゆっくりしたらいいじゃない?
○○くん(←夫の名前)も、仕事で疲れて帰ってきて、家事を手伝ったりするなんて、大変じゃない。あなたが家にいれば、そんなことしなくて良くなるし。」

私の母が娘のことを考えてくれているのは、良くわかりました。
現在も、平日に遅番に入れないため、土日に入っているのですが、土曜日は実家のお世話になっています。(夫は土曜日も仕事のときがあり、私が遅番から帰ると9時過ぎになるため。)
いつも助けてもらっているので、何も言えませんでした。


私は、何故か、母親がこの話を電話でしている間、涙が止まりませんでした。

仕事を辞めたくないと、思っている一方、娘のことを可哀想と言われたからでしょうか。


そもそも、幼稚園に通わせる選択肢が全くなかったわけではありません。
いまのフルタイムの仕事をしながら、
幼稚園に通わせる。延長保育を利用してなら、通えないこともないかなと。
一番近くの幼稚園で、朝は7時45分に開園して、夜は18時30分に閉園です。
もちろん、朝も夜も延長保育を利用です。

夫は私より早く出勤して、遅くに帰宅するため、私が娘の送り迎えをしています。

朝は、開門と同時に預けて、駅までダッシュして、夜も駅からダッシュして迎えに行けば、なんとか間に合うかもしれません。
ただ、残業になってしまった場合は完全に間に合わなさそう。

それから、春休み夏休み冬休みが長いので、やっていない期間は認可外に預けなければなりません。他にも、先生の研修などで、幼稚園が休みになる場合が多々あるようです。
認可外に1日11時間預けて、6600円。
それを幼稚園の費用の他に払ったりすることを考えると、いまの認可外に通わせ続けた方がいいのだろう、と経済的な視点から考えて、夫とは結論を出しました。


小学生に入ったら、一クラスは35人くらいでしょうか。
いまの同級生が少ないところから、大人数になったら、馴染めないかもしれません。
そういった理由で、転園する人もいるようです。

小学校に入るまでに、たくさんの同級生と遊べないなんて、可哀想よ。
○○ちゃんのことを、一番に考えてない、ってことでしょう?


私自身は、娘のことを可哀想と思ったことはありません。
いまの保育園は確かに同級生は少ないです。
でも、大規模な幼稚園に行ったとしても、仲良く遊ぶのは、数人だろうし。
それに、いまの保育園は園庭がない分、色んな公園に遊びに行くのですが、大きい子が小さい子の手を繋いで行ったりします。
給食も、野菜が苦手な小さい子に、先生の代わりにアーンして食べさせてあげたり。
転んでしまった子に、大丈夫?と声をかけてあげたり。
一人っ子の娘には貴重な体験になっているような気がしています。



なんというか、そういったことを、全て否定された気持ちがして、
私は正直、戸惑いの気持ちを隠せません。


もし、母の言うことに反して、いまの認可外に通わせ続けたら、
もしかしたら、いままでのように娘のことをお願いすることも出来なくなるかもしれません。

そして、遅番に入れなくなり、結果、いまの仕事を辞めなくてはいけなくなるかもしれません。

いまの仕事は好きだけど、もしかしたら、働き方が合わないのかもしれません。


もはや、よくわからなくなってきました。。。


今日のブログは、私の気持ちを整理するため、書いたような気がしています。







先日、英語教室のハロウィーンパーティに参加してきました。

夫が風邪を引いたため、急遽ばあばも一緒に来てもらいました。

完全に母子分離だったため、娘は前に一人で座り、大人は後ろの席に。
周りにお友だちもいなかったので、
大丈夫かしら?
と、母とばあばは終止そわそわキョロキョロ

娘はそんな大人の心配をよそに、超積極的に参加キラキラ
「前に出て、お手伝いしてくれる人❔」
というのにも、挙手🙋

周りのお兄さん、お姉さんと一緒にステージに上がったり、席もどんどん移動して最前列にびっくり


アクティビティにも、ガッツリ参加照れ


先生に、好きな場所にペイントしてもらえるものラブ

ハロウィーンパーティ、楽しかった❤
とご機嫌でした。

自宅では、毎日[グーチョキパーでパンプキン🎃]を日々練習中😃

ハロウィーンを満喫する娘です爆笑