最近めっきり暑くなって生活しにくい状況になってきましたね

大学も節電で全然涼しくないです




早く冬になってほしいや

夏いらなーい





あと、雨も嫌い
濡れたくないし、湿度でむしむしするから









明日は朝からサークル

確実に日に焼ける
七月の雨に打たれて
蝉の咽びが止んでしまった
お囃子は言霊に乗り
高鳴る胸に世界は踊る
夏に惚れたと世界は歌う

今、会い行けたら
夜の隙間から
蛍が紡ぐ光の先へ
今なら心の彼方に
幾度も描いたあなたに触れん

虹の色微かに漏れて
赤い光は最後だったの
出会った頃と同じに染まれ

ほら、屈折の星も
幾つものプリズム
輝き増し川になるよ
流れ行くまま来た道の
正しさを願いあなたに会えたら

あなたに会いたい

今、会いに行けたら
夜の隙間から
蛍が紡ぐ光の先へ
今なら心の彼方に
幾度も描いたあなたに触れん

幾度も描いたあなたに触れん
時は
瞬きの後に
水を出た後に
流れ出す
プールの臭いを残して
日曜日の街は冴え渡る

じりと焦げ付くアスファルト
サンダルが溶けてしまうよ
追い越して行く乗用車
排気ガスに蜃気楼

汗ばんだTシャツ
拭いながら空眺めれば
白い入道雲が
今年も変わらぬ夏の色
こんな日は何も考えず
感じるままが全てなのさ
窮屈な日々息詰まった
心に青空を満たして

魔法は
瞬きの後に
水を出た後に
効いてくる
風がひゅるりと吹き抜け
土曜までの事忘れる

アイスでも食べてみようか
急がなきゃ溶けてしまうよ
日陰で眠る猫の様に
着の身着のまま帰り道

ぺたりサンダルの音
鼻歌合わせて歩きましょう
近道も良いけど
遠回りするのも楽しそうだ
こんな日は何も考えず
感じるままが全てなのさ
窮屈な日々息詰まった
心に青空を満たして

いくつ歳を重ねてみても
自分以外にはなれやしない
誰もが一度は子供だった
あの日の事を思い出した
午前


雨である
テニス中止である

再び合宿来た意味w




ぐだぐだして帰りのバスもガン寝してあっという間に新宿である




結局テニスしたの初日だけ渹

合宿来た意味w


















もうすぐ夏合宿である
午前



雨である
テニス中止である









午後



雨である
テニス中止である


合宿来た意味w




動いてないので酒が抜けぬままコンパ

初めて最後まで乗り切った気がする


まぁ終わったの4時w








最終日に続く