東広島でヨガ教室を開催しています

ヨガのある生活を実践中の

西依秀子です🧘‍♀️





自分の身体を癒しケアできるヨガ♪

ヨガのある生活を提案しています♡



教室紹介・生徒募集

興味のある方は体験にお越しください。

↓↓↓


わさび丼美味しかった❣️ここで大事なのがわさびと醤油のさじ加減。入れすぎると涙と鼻が〜〜


大切なのは自分の
丁度良い塩梅


自宅でヨガでセルフケアするのに気をつけておきたい事。

1.呼吸を止めない。
浅い呼吸になってないか意識する。

2.一部では無く全体を動かす
短くても良いので
前屈、そり、ねじる、体側を伸ばす、足を開くなど

3.習った事はまずはやってみて
自分に合った丁度良い塩梅を探す。


4.身体が整ってきてるか定期的にチェックしてもらう。



皆んなが絶賛するレシピ通り作ってもなんか違う場合もある。
もう少し塩を足してみよう。
甘すぎるから次はもう少し砂糖を減らそう。
ってありますよね。


同じものを食べても丁度良いという人もいれば
甘いとか辛いとか人それぞれ。
でも見てるだけじゃわからなくて
食べてみてもう一回作るか作らないか。
甘みを抑えるか辛味を強くするか
人それぞれ違う。


ヨガもそうなんですよ


皆んなで一斉にやっても
凄く効果の出る人もいれば
全然変わりません〜〜って人もいます🤣



何回やったら良いですか?
どの位やったら良いですか?
テレビでは10回とか1分とか
多くの人に伝える時は目安が必要ですよね。



まずはアドバイスされた目安でやってみる。
これも丁度良い塩梅を自分で経験しながら探す。
そのお手伝いをするのが私達インストラクターだと思います。



知識だけあっても身体を動かして始めて分かることもあります。
やりながら丁度良い塩梅を探す。
 


やってもやっても柔らかくなりません。
って言われる人がいますが
柔らかくなる事に身体が抵抗してるかもしれませんね。



生活の中で知らず知らずのうちに力を入れてるとか、少し意識を生活の方に向けてみるのも大切です。



今の身体は自分の生活習慣の結果です。
それは無意識の行動なので自分では気付きにくい。
でも生まれつき身体の硬い人は居ないんですよね。


身体が硬くなると可動域が狭くなる。
狭くなるから要らない力が入る。
こんな感じかな⁇
これも人それぞれ原因はマチマチ


心と身体は繋がってるので
我慢ばかりしてるとか嫌な事をしなければいけない。人間関係が難しい状況にある場合など知らず知らずに心も身体は硬くなりがち。
体調に不調が出たりしますよね。




身体を柔らかくする事だけがヨガでは無いので
自分の身体が楽になる所を見つけて行きましょう。


これは失敗もあります。
やり過ぎて返って痛くなったとかね。


それを予防するのもインストラクターの役目だとおもいます。



生徒さんが快適に過ごせる教室にしたいといつも思っています。
どうやったら気持ち良く伸ばせるかな〜〜って
自分でやってみて気持ちいいから教室でやったらイマイチ反応が良くない事も。
トライ&エラー
生徒さんから学ぶ事も多い。


私はヨガに関してはトライするのが楽しいんですよ。
痛い所が出た時に
シメシメ
どうやる⁇
うーん違う。
じゃこれは⁇
うーんそこじゃ無い。
とか…


結局色々やってるうちに痛みが治ってるってパターン多いんです。


つい先日もやり過ぎたのか
右の太ももに違和感。
全体をほぐすと痛みは和らぐけどなんか何時も違う。



色々動かしていると右の足首がいつもと違う
そこを指でほぐしながら伸ばしていくと
あら?太ももが全く痛くない。


身体は繋がっている。
原因はふとももでは無かった🤣


ってな具合で
私の経験値が上がっていきます。



始めから自己流は危険も伴いますからね。
まずは言われた通りにやつてみる。
言われた通りやってみて少しずつ変えていく方がやりやすいと思います。


自己流でやってると
自分では真っ直ぐと思ってても曲がっている場合もあります。
無意識の動きは自分で気づかない。
膝が内側向いてたり
首が傾いていたり
定期的に身体のチェックしてもらいましょう



自分の身体と向き合いながら丁度良い塩梅を探しましょう❣️


今日もありがとうございまた😊