おつきあいで、あるサロンへ行った。
オーナーさんは、その世界では実績も実力も
申し分なく、有名な方。
好きなことで業績を残し、
好きなことを仕事にして、楽しんで稼いでいる。
そんな輝いている人、私苦手だったんですね。
今ならわかる、ほんとはうらやましくて、
そうでない自分が勝手に拗ねてたんですね。
直接いろいろお話はしなくても、
その場にいるだけで、いろんなことを感じました。
あ~、私ってこういうところに反応してるんだな。
あ~、ここに私の「べき」があるんだな。
あ~、こういうところがうらやましいんだな。
あ~、好きなことを楽しんでやってるって、こういう感じだよね。
って、感じて、気付いて、終わり。
今までくっついてきた、
「私こういう人苦手。嫌い。」
そんな感情は、手放せたみたいです。
オーナーさんは、その世界では実績も実力も
申し分なく、有名な方。
好きなことで業績を残し、
好きなことを仕事にして、楽しんで稼いでいる。
そんな輝いている人、私苦手だったんですね。
今ならわかる、ほんとはうらやましくて、
そうでない自分が勝手に拗ねてたんですね。
直接いろいろお話はしなくても、
その場にいるだけで、いろんなことを感じました。
あ~、私ってこういうところに反応してるんだな。
あ~、ここに私の「べき」があるんだな。
あ~、こういうところがうらやましいんだな。
あ~、好きなことを楽しんでやってるって、こういう感じだよね。
って、感じて、気付いて、終わり。
今までくっついてきた、
「私こういう人苦手。嫌い。」
そんな感情は、手放せたみたいです。