Aちゃんと1時間半過ごした。満足のいく時間だった。彼女みたいな愛らしい少女とネイキッドになって好きに出来るということがワタシにはもう奇跡だ。どんなことしたとか何をしたとか、そういうコトを書くのはやめておこう。って言うか、それ以上に何か楽しいコトがあった。それはどこまでも彼女とおしゃべり出来たってコト。それにとっても満足がいった。ワタシは女の子のする話しが大好きで、彼女の近況や思ってるコトなんかを色々話してくれるのを聞くのが好き。
今は上のポスト(2023年8月)を書いて2年以上あとの2025年11月。未だにAちゃん(アリスちゃん=マツリちゃん)に会いたい。本当に見た目少女で、彼女が私のディック掴んで舌先でペロペロして、糸を引いたガマン汁を舐めてくれた時にはココロの中で狂喜乱舞した。オナクラって、奇跡が起こる場所なんだと思った。彼女は愛媛出身で、兵庫県の結構規模の大きな女子大(もうすぐ共学になるらしい)の学生だった。とにかく勉強がキライで、「やめたい、やめたい」ばかり言ってた。本当の名前はリンちゃん。会話してる中でつい自分の名前言ってしまってた。今でも大好き。又会いたい。そして、前のようにカノジョのアソコを延々舐め続けて、彼女にも舐めて欲しい。それしか頭にない私はゴミ。
こういうの書いてて思うんだけど、ホント私には若い女の子を「犯したい」という気持ちしかないんだな、って思う。愛とかそーゆーの全然カンケー無い。ただただ若い女の子の肌に触れて、彼女らのカラダをまさぐって、舐めて味わい尽くしたいと願っている。ホントありえないくらい生々しい性欲だ。又なんやかんやで、多くはお金の力で、その欲望が叶えられるのだからおどろく( ºロº)。幸せこの上ない。