先週末は遠い親戚の結婚式に行ってきた。会場は古いホテルなんだけど、とっても雰囲気良かった。私は新郎側で出席したんだけど、結婚相手の女の子を見て驚いた。私がオナクラでオキニにしてたMちゃんにそっくりなのだ。少女感がホント似てる。一瞬「ホントにMちゃん?」って思いかけたけど、プロフィールにある出身地がMちゃんの愛媛では無かった。やっぱり違うか、、、。
その女の子が白いウェディングドレスをまとっているのをマジマジと見つめてた。「Mちゃんの花嫁姿だ、、」って感じで。その視線はかなりヤバかったと思う。ヒトの結婚式に来て、こんな邪(よこしま)な気持ちになるのとは思ってなかった。
オナクラではMちゃんにペロペロ・ズリズリしてもらうのホントに気持ちよかった。聖なる少女が、ガマン汁で濡れたサオの先を舌先でペロペロしてくれてるの見てるのはサイコーだった。そして、そのカワイイお口一杯に私のをくわえて上下にピストンしてズリズリくれるのはエロいなんて表現では済まない快楽だった。そして、彼女のお口の中でハテた経験をもう一度味わいたい。
Mちゃんにクンニするのもエッチで良かった。Mちゃんはパイパンだったので舐めやすかったし、彼女とのお遊びは、見た目は少女を犯してるのと何ら変わらなかったと思う。その背徳感も良かったし。
ホント、どこ行ったんだろう、Mちゃん。未だにMちゃんロス続いているよ。
ところで今週はNちゃんとホテルランデブー。又例によって、ホテル行っておしゃべりしてセックスしてゴハン食べる。思わぬところで湧き出てきた、このエロい欲望をNちゃんのカラダにぶちまけたい。ホント、自分の性欲を向けられる若い女の子が存在するって助かるし、救われる。巷でよくあるように変な宗教にお金投じるくらいなら、ワタシのキタナイ欲望をその体で受け止めてくれる聖なる女の子におカネかけたい。