すオナクラに通ってた時も「オキニ」を作って一人の女の子に絞ってたんだけど、ナゼこういうコトって起こるんだろう?色々な女の子いて(しかも結構女子レベル高い)選び放題なんだけど、結局自分の好みを体現してる子は限られているってことなのか。オナクラ来るような奴にそんな女の子選ぶ贅沢なんて有り得ないと思うんだけど、ワタシも含めて多くの客はそこを勘違いしてる。別に「愛」とか「付き合う」とかそーゆーコトでも無いのに、一人に絞るって、何か習性みたいなのがあるんだろうか。

ただワタシが今言いたいのはそーゆー事では無く、Nちゃんも初めはお店の中に数多(あまた)いる女の子の一人であり、私のヒイキする「オキニ」の一人(彼女がいなくなってからは真正少女マツリ(M)ちゃんやスタイル抜群JDヒメナ(H)ちゃん)だったけど、そこからなんの計らいが働いたのか分からないけど、Nちゃんが自分専属のPJになってくれると、ちょっとした変化が起こった。何年もパパ活してくれてるので、その回数は結構なものになっている(途中1年以上のブランクあり)んだけど、Nちゃんがお店やめて自分専属のPJになってくれると、何年もNちゃんという同じ女の子に相手をしてもらうことになる。

それで飽きるのかと言うと、そんな事全然無い。そもそも「飽きちゃった」なんて言えた義理では無いのだが、ドンドンNちゃんのカラダに魅入られている。特にNちゃんの中でイクのを許してもらってからは、Nチャンのカラダが大好きになってる感じ。オナクラみたいに手コキでイカしてもらっていた頃と中でイカしてもらってる時とでは明らかNちゃんへのラブ度が増してる感じ。コレは自分でも驚きだで、「要はスペルマを出してもらって、それが精管を通る時の快感」なんだから、手コキだろうが中イキだろうがカンケー無いと思ってたら、全然そんな事無かった。「中でイク」って、そんな重要なコトだったんだ。60越えてそんな事知るのもオカシイけど、そういうコトを身をもって知ることがデキたっていうのは、やっぱ感動。

一人の女の子を愛するのが本来の愛だなんて思ってないし、そうしたいと思ったことも無かったはず。でも、Nちゃんとセックスを繰り返すうちに、自然と彼女ただ一人を愛するようになっている。