B組のONE PIECEブログ 「それでこそ、ロマンだ!!!」 -67ページ目

電車に乗ってる人に捧げる

今日原宿行きました☆


原宿にいる人はみんなオシャレ☆

それにね
それに…









どいつもこいつもイチャイチャしやがって


ぶっ飛ばすぞ

あっ
暴力はよくないと思います

80%の確率で元カノに会いました


しかも目が合いました

僕的には時が止まった瞬間でした…


あーなんで80%かって言われるとね


つきあってた時元カノの3年後を想像したことなかったから…

とりあえず今まで見た元カノの幻影で一番元カノに近かったから80%

実際マジで元カノだったと思うけどね…


あーこんな話はまた今度


いや~
イケメンと原宿いったんすよ

やっぱイケメンは違うね

知ってるお店の数がハンパない


あっ
こんな話もどーでもいいわ


実はさ

イケメンにも話してないけど
僕好きな人できたわけ…


だから原宿なんかいって服買ってきたんよ


あっ
ちなみにこの恋誰にも教えないよ


その子がスタジャン着てる人かっこいいって言ってたから
買ったわけじゃないよ

みんなには内緒だし
僕もそろそろ秘密保持者になるから


みんな応援よろしく

無人島

寝ていたら突然現れたバハムート



「にーにーげーむしたい」


と言ってきた


(ばかやろー3歳のガキができるゲームなんかもってねー)

と内心思ったが
優しい僕はとりあえずやらしてあげた


僕がやらしてあげたのは
無双

3歳の子に人をきりつけるゲームをやらせるのはどーかと思ったが
そこはあくまでも僕の子供ではないので目をつぶった

やらせてみると
ホントに我が一族の血が混ざっているのかと思うほどのセンスのなさ


「いいか。指と頭を同時に動かせ。おまえの想いをテレビ画面にぶつけるんだ」
と僕のご鞭撻

やっとジャンプがどのボタンか覚え
とりあえず×ボタンを連打

僕の教えがいは全くなかったがね…


たまに攻撃が当たって敵を倒すと大喜びだ

人を斬って喜んでいるドSの3歳児を見てると

(ねーさんあなたの息子の将来が心配だよ)

そんな気持ちになってきてしまった

まっ
何はともあれゲームに熱中してくれて助かった

たばこでも吸おうとベランダに出た

いやいくら僕でも3歳児の前じゃたばこすわないよね

ちゃんとベランダに出て窓もしめて煙シャットアウトを心掛けてる


たばこを吸ってると

すでにゲームにあきた甥っ子は窓ごしに僕を笑わそうとしてくる


僕も負けじと「うんこ」を連呼して笑わせる

子供相手だろうが負けたくない

3歳児ってやつぁーお下品なことですぐ笑う


興奮して窓を叩き始めたので

(めんどくせー)
と思いフルシカト


興奮冷めないバハムートは爆笑しながら下に下りていった


(どーせ「にーにーがうんこって言った」て誰かにチクりに言ったんだろ。ふん。これで静かになった)


たばこを吸い終わり部屋に入ろうとした時あることに気づいた


僕はまたたばこに火をつけ心を落ち着かせた


すー


はー








(3歳のガキにベランダに閉じ込められました)

いつの間にか窓の鍵は閉められていた

(あいつが爆笑していたのはうんこじゃなくてこれだったのか…)

さすがはバハムート
あのドSの笑顔が憎らしい

このどうしようもない状態
ケータイもないし…

誰か呼べばいいじゃん?
こんな実家で「助けて」と
叫ぶの?


それは恥ずかしすぎる


それから僕の遭難生活が始まった

ちょっとベランダに出る気だったのでかなりの薄着だ
誰かが出てくると思いベランダから下を見ていた

でもね
下を見てるとだんだん
(これくらいの高さなら飛び下りても平気なんじゃないかな)
って思いはじめた

いやいや
無理だ
だって僕翼の折れた天使だもん

平気なわけなかろーが

(ちくしょーもし僕がヒーローなら悲しみを近づけやしないのに…)
僕は唇を噛み締めた


一番の強敵は雨だった…

寒さに拍車をかけた

だんだん走馬灯が…
Sixteen 初めてのKiss
Seventeen 初めての朝
少しずつため息を覚えたTwentytwo

記憶ももうろうとしたなか
僕が救出されたのは遭難30分目
洗濯物を入れにきた母によっての救出劇だった

借りた4000円~脱税~




本人はもう、いくら貸していくら返ってきたか
わかってないと思う。




一ヶ月半前に借りた4000円

こつこつ1000円ずつ返し
残り返済額1000円になりました。


そこで思い出した。
債権者の脱税疑惑。
疑惑っつーか
確定なんだけど。



サークルに納付すべき5000円がまだ支払われておりません。


一度、
『君から徴収するのやめる。もうめんどい』
とは宣言したものの


1000円だけでも間接的に彼が支払うチャンスを目の前に
私は迷っている


私は…迷っている



しかしもしここでその1000円をサークルに納付したとする。


すると彼はこう言うのではないか
『じゃー1000円でもういいでしょ?』


ダメだっつーの

そろそろ僕も怒りますよ

朝一の失恋



サヨナラマイハニー

頭の中はエロス




おっす。
日本語って難しい。
今回はバイト先でのできごと。エロス編。
エロい方は逆に読まないでください。つまんないから。



飲食店でのバイト。
鉄板焼きの店でちょいとお高めだから、珍しいものも色々入ってくんだよね。




例①“のれそれ”

あなごの稚魚(ちぎょ)なんだって。
(へぇ~)

俺『おまたせ致しました。こちらが“のれそれ”という、あなごの痴女です。』
客苦笑。

まじ気まずかったぜ。





例②“下仁田ネギ”


俺『おまたせ致しました。こちらが下ネタネギです。』

女性客『下ネタ?』




は?みたいな雰囲気になったからフルシカトして

スーーーッ。
逃げてやった

今一度言う

うちは鉄板焼きの店でちょいとお高め。
客もお高め。

だからそーゆーこと言うとくそ気まずい


何よりそれで笑いが取れない己が悔しい