B組のONE PIECEブログ 「それでこそ、ロマンだ!!!」 -64ページ目

来年の僕へver.2

1日が86400秒。










睡眠時間が1日6時間だとすると、俺にとっての1日は64800秒。











それをふまえ、俺の寿命があと40年だとすると、生きてられるのは946080000秒。











スロットを1回転させるのは約4秒。












つまり最高でもあと236520000回転しかできないのか((;゜д゜)))ガクブル











こんなことしてる場合じゃねぇ











打ち納めに行ってきます

来年もイノセント・トール

うん

 

来年はクラブ活動がんばろう

 

彼女いないし

 

ほら

クラブでがんばってる人って憧れるじゃん

 

僕もそんな男になってやろう

 

とりあえず

 

クラブ活動の拠点だよな

 

ホントは

銀座・六本木がいんだけどね

 

お金ないから大宮かな

 

頑張るぞ

クラブ活動

 


いや~なんかすんません。~ユイさんへ~



ユイさん、


メッセージありがとうございます。



いや~普通にうれしいですね。


たぶん知ってるとは思いますが、



僕らのことちょっと紹介します。


まず、このブログは複数名で書いています。



メンバーはプロフィールの通り11人。



なので出身地、歳、すべてバラバラなんですね。



歳は22~24ですね。


ユイさんがいう、おもしろいブログを書いてるのは


おそらくうちのファンタジスタのことでしょう。



そして僕はメッセージのやり方とかよくわからなかったんでブログにしました。



ちゃんとメッセージ返せなくて申し訳ない。


うちの誰かが返せればいいんですがね。



これからもよろしくお願いします。



よかったらコメントなんかもくれたらうれしいです。


でわでわ。





スカートしゃくり

→次回予告

 

バハムートのクリスマスプレゼント



→本文

 


鳴らない電話が珍しくなった

 

着信画面を見ると


Aからだ

 

(なんだよAかよ。どーせ遊べるかだろ)

 

電話に出てみる

 


「なんだよ。忙しいんだよ」


大して忙しいわけでもなく、むしろ暇な僕の意地の一言

 

いや

 

いつでも暇人と思われるのは困るでしょ

 

A「あっあのさ…」

 

僕「何だよ。早く言って」

 

なぜか強気の僕の一言

 

A「おまえさ金早く返してくんない?3万」

 

(…そうきたか…3万?)

 

僕「あれ、この前は2万じゃなかったっけ…」

 

急に弱気になる僕の一言

 

A「ふふっ」

 

電話の向こうから気持ち悪い微笑が聞こえた

 

僕「あー今ないから今度ね」

 

はっきり言って返す気のない僕

 

A「早くしろよな」

 

僕「あのーところで今日どうします」

 

ついに僕のほうから誘ってしまった

 

A「あー俺今日バイト」

 

僕「バ、バイトって毎年恒例の僕たちのイベントは。絆で結ばれた大切なイベントだぞ」

 

A「いや、バイト」

 

僕「だよね」

 

A「ところでいつ返してくれんの」

 

(ざけんな。返す気ねーっての)

 

僕「そのうちだ」

 

頭のいい僕はここで一つ疑いをもった

 

僕「おまえ誰だ」

 

A「はっ?」

 

(ほら答えられない)

 

これはね。

きっと今流行の振込み詐欺ってやつですよ。

ふふん

お年よりはだませても

僕をだますことはできないよ

 

僕「そうやって僕からお金を引き出すんだろ。ははっ残念だったな相手が悪い。僕はお金なんて持ってないよ」

 

A「おまえどうしたの」

 

(まだシラを切る気だな)

 

僕「だますんなら、他を当たってくれ」

 

そういい残し電話を切った

 

その後

Aの名を語った詐欺師から

2回ほど電話がきたが全てシカトした

 

どこかでお聞きしたことあるようなセリフだが

この際言っておこう

 

「だましたな」

とかいってくる人がいるが

僕からしてみれば

だまされた人が悪い

 

ただ

僕のことをだますのは

ホントやめてください


 

 

 

→追記 

 

その後偽Aからメールが来て

 

『ジェットコースターで戦争だ』

 

ジェットコースターに登ったことある人にしかわからない

リアルに怖いメールが来た…

 

















 


来年の僕へ

貼り付けです

 

 

 

 

 

 










次のような銀行があると、考えてみましょう。
その銀行は、 毎朝あなたの口座へ86,400ドルを振り込んでくれます。
同時に、その口座の残高は毎日ゼロになります。
つまり、86,400ドルの中で,あなたがその日に使い切らなかった金額はすべて消されてしまいます。
あなただったらどうしますか。
もちろん、毎日86400ドル全額を引き出しますよね。

僕たちは一人一人が同じような銀行を持っています。

それは時間です。

毎朝、あなたに86,400秒が与えられます。
毎晩、あなたが上手く使い切らなかった時間は消されてしまいます。
それは、翌日に繰り越されません。
それは貸し越しできません。
毎日、あなたの為に新しい口座が開かれます。
そして、毎晩、その日の残りは消されてしまいます。
もし、あなたがその日の預金を全て使い切らなければ、あなたはそれを失ったことになります。

過去にさかのぼることはできません。
あなたは今日与えられた預金のなかから今を生きないといけません。
だから、与えられた時間に最大限の投資をしましょう。
そして、そこから健康、幸せ、成功のために最大の物を引き出しましょう。
時計の針は走り続けてます。今日という日に最大限の物を作り出しましょう。

1年の価値を理解するには、落第した学生に聞いてみるといいでしょう。

1ヶ月の価値を理解するには、未熟児を産んだ母親に聞いてみるといいでしう。

1週間の価値を理解するには、週間新聞の編集者に聞いてみるといいでしょう。

1時間の価値を理解するには、待ち合わせをしている恋人たちに聞いてみるといいでしょう。

1分の価値を理解するには、電車をちょうど乗り過ごした人に聞いてみるといいでしょう。

1 秒の価値を理解するには、たった今、事故を避けることができた人に聞いてみるといいでしょう。

10分の1秒の価値を理解するためには、オリンピックで銀メダルに終わってしまった人に聞いてみるといいでしょう。

だから、あなたの持っている一瞬一瞬を大切にしましょう。

そして、あなたはその時を誰か特別な人と過ごしているのだから、十分に大切にしましょう。

その人は、あなたの時間を使うのに十分ふさわしい人でしょうから。
そして、時は誰も待ってくれないことを覚えましょう。昨日は、もう過ぎ去ってしまいました。

明日は、まだわからないのです。
今日は与えられるものです。

だから、英語では今をプレゼント(=present)と言います。


 

 

 

 




こんないい話を聞いたとしても

 

僕の性格を変えることはできない