エロい美女の写真いっぱい載っけます。
とある日の居酒屋。
俺『そろそろ出ようか』
女『待って。まだ抹茶ミルクがきてない』
俺『あ、ホントだ。おせーよふっざっけんな。じゃー代わりに俺のカルピスサワー飲…』
女(ギロリ)
俺『冗談。もういいよ、会計から引いてもらおう。』
女『そうだね』
…
俺『すみません、抹茶ミルクきてないんで引いといてください』
店員『申し訳ございませんでした。』
…ニヤリ。
俺『あとビールも一杯来てなかったんですけど。引いといてください』
店員『はい、申し訳ございませんでした。』
どーも、電車が遅れたため健康診断に遅刻しそうなワタクシ、とってもイライラしてます。
もっと速くいけよ!!
速くさ~…
速…
だれが速いんじゃボケェ…。
こんな日は裁判員制度について語るしかないよね。
みなさん知ってる?裁判員制度。
名前はきいたことあったけど、詳しくはなんのこっちゃと思っていた僕。の友達。
じゃーー教えてあげる!
ワタクシ、テレビでみました。
簡単にいえば、俺ら、裁判官になって人を裁けるらすぃ。
しかも刑罰まで決められるらすぃ。
でもたぶん、
『死刑!』なんて軽い発言したら逆に君がある意味死刑になっちゃうかも?
そんなに恐い制度であったりもする。
一連の流れはこう。
ある日20歳以上の君達の家に突然くる裁判所からの封筒。
『…やっぱり痴漢は犯罪だよね。』
と思う前に
『きたー。裁判員候補。』
と思いなさい。
そのなかに入ってる紙に色々と記入してエントリーするんだって。
〈志望動機〉
神の裁きを。
〈学生時代がんばったこと〉
戯れ。
〈自己PR〉
裁判には自信があります。
みたいな?
(この記事には一部フィクションが含まれております。登場する名前や場所など、実在の人物やなんちゃらかんちゃら…まぁいいや。)
そしてその申請書を送ると、君は裁判員の“候補者”になるらしい。
まだ決定ではないんですね。
すると裁判所から何日のどこに何時に来なさいとゆー連絡がくるみたいですね。
『やっぱり痴漢は犯ざ…』
と思う前に
『裁判員の日程ね』
と思いなさい。
ちなみにエントリーを断るには相当ちゃんとした理由がなければいけない。
間違っても高校を休むノリで
『風邪です』
なんつったら、裁く側から裁かれる側になるみたいだから気をつけろ。
そーゆー恐ろしい面も側してます。
ちなみに自分が裁判員であることも誰にも言ってはいけないらしい。
言っていいのは、
家族、上司、
そして
親しい人。
なにこのアバウトさ。
地球人みな兄弟でしょ?
しかしそう思って間違ってブログにでも書いてみんしゃい。
たちまちチミは裁かれる。
ええ。とても迷惑この上ないっすよね。
こんなことブログに書いてる僕、裁かれちゃいます?
ちょっと今びびり始めてんですけど?でも書くのやめませんよ?いや、やめましょうか?
そして日程が決まったら朝9時前には裁判所へいく。(書くんかぃ)
すると君のように選ばれた仲間が全部で50人。
そこから面接をして6人にしぼるらすぃ。
少な。
思いましたよね?
予備軍として44人余分に呼んどくらすぃ。
すごいよね?国だからできることだよね?
もし僕が今日飲みたい人50人集めて44人帰したらおそらく、いや確実に殺されますよね。
でも帰されたら帰されたでそのあとなーんもないしお金ももらえるみたいだから
ああこれ一番いいパターンね。
しかしそれにしても面接って嫌な響だよね。
どきどきするよ。
なに聞かれるんですかね?
面『裁判員なりたい?』
僕『我は神なり。』
面『なめてる?』
僕『ママラガン!!』
なんてしちゃ絶対だめですからね。
さぁさぁさぁさぁ
こっからが問題なんですよ。なにがって?
6人の裁判員に選ばれたとします。
法廷にいきます。
担当する事件は実に様々で、
もちのろん。殺人、強盗います。放火魔、います。
めちゃくちゃ恐いやんけ。
しかも
サングラス
マスク
ヘルメット
などすべて着用不可です。
いやいやいや
犯人に僕ら恨まれますやん。
このテレビ番組では、弁護士に『犯人に報復される可能性はないか』聞いていました。
弁護士は言いますた。
『報復される可能性は低いです。』
うん。肯定しちゃったね。
そこはさ~『ない』って言お?
僕びびりなんですから。
僕らが顔さらす意味が全くわかりませんが。
そんなこといったら僕、反逆罪ですか?
しかも連続5日間やるらすぃ。
いやーそれはそれは。一気にたくさんの犯罪者の方々とお知り合いになれるわけですね。
もし執行猶予中に道端で会ったりして
犯『あっ』
僕『あっ』
犯『その節はお世話になりましたよね?』
この言葉がこんなにおそろしかったなんて。
マイッチングまちこですよもう。
まぁこんな感じですよ。
ちなみに日給一万だって。
裁判員、
やるかやらないかは
あなた次第です。
あ違った。
裁判官次第だわ。
心中お察しします。
あーしまった。
エロい美女の写真載せようと思ってたのに話が飛んで飛んで飛んでしまった。
これ以上長くなるのもアレなんで。
今日はここまで。
P.S.痴漢は犯罪です。
顔面凶器こそがナンパの最大のコツ。
「おまえかわいいな」
突然の僕の言葉に照れるキミ
「ありがとう」
「でもくやしいからそれ以上キレイにならないで」
「えっなんで?」
「こっちむいて俺の顔をよく見ろよ」
「…」
「ねっ?」
あっどーも。滋賀県で変態のライセンス取得中の金肉ライダーです
悪いとは思ってる。今回と次回は合わせて1万字なんだよね。
ふむふむ
あれはそうだな
中学生3年生のチンチンに毛が生えたか生えてないかの頃かな
あっ違うわ
チンチンに毛生えてたわ
いやいや
チンチンに毛ぐらい生えてるって
だからチンチンに毛ぐらい生えてたんだよ
ホントにチンチンに毛生えてたんだよ
だってチンチンに毛生えてなかったら修学旅行どうすんの
チンチン見せられないじゃない
僕の修学旅行はチンチン見せてたよ
中学生の時ってチンチンに毛ぐらい生えてないとお風呂の時ばかにされちゃうじゃん
幸い僕はチンチンに毛が生えてたからバカにされなかったけどね
チンチンに毛生えてないやつはみんなとお風呂入らないじゃん
あれっ?
そう考えると…
女の子ってそういうことあったのかな…
毛が生えてないからみんなとは一緒に入りたくないとかなんとかこれきよとかあったのかな
う~ん
僕には分からない
どうしても分からぬぞよ
すまぬが朕にマンマンの毛を見せてくれんかい
で、そんくらいの時期ってね誰が一番ケンカが強いだのどうのこうのの時期ですわ
僕は帰り道一緒の仲のいいやつに言いました
「帰ろうぜ」
そしたらそいつが
「今からタイマンあるから見に行こうぜ」
いやはや
僕にはどうでもいいことだよ相変わらずさ
僕は一刻も早く帰ってファイナルファンタジー9がやりたいんだよ
それが何?
タイマン?
ばかにしてんの?
鼻の穴にケチャップいれるよ?
きっと鼻痛くなんぞ?
おまえ…その鼻から出てるの血か?
えっケチャップなのか?
さぁどっちだ?
とか考えてたらいつの間にか現場にいる我輩
そして余談だが
我輩は猫である
決闘の場所は校舎の裏
こりゃまたすごいいかにもって場所じゃないか
現場には当時僕の中学で三本の指に入る強い子たちが…うわっ。はりきってるわ
そりゃーリンかけの⑥つかんじゃったわってぐらいはりきってるわよ
僕の中学は名門屈指のヤンキー校でつまりこの三人はここいらで強い三人ってことだったわけね
何を隠そう僕は彼らとは仲良しでほぼ毎日遊ぶ仲だった
おっととととと
勘違いしてもらっちゃこまるぜ
僕ケンカとかめちゃくちゃ弱いんだからね
虫も殺せねーんだから
虫なんてみたら…
いや見た瞬間その場所にはいないよね
一応虫も殺せないほどイイやつで通ってるけど
ホントに虫殺せないだわこれが
もうそんな人類史上最弱な僕がなんで中学で生き残れたかっていえば
人の背中に隠れたり土下座したりだからだっつーね
どうやらその三人の内一人のA君がタイマンはるらしかったんだけど相手が誰であろうと勝てるわけがないよな
三強の一人だよ
人として弱いものイジメはみすごせねーよな
せめて男が拳をつきたてる理由くらい聞かなきゃ
「なんでケンカすんの?」
「俺のこと笑ったから」
おっとっと
お笑いブームの現在じゃ全く考えられないわね
笑われることが誇りじゃないんですか
あのね
人っていうのは笑ってれば幸せになれるのよ
人を笑わせることができた君は立派なんだよ
なんて説教をしたくても立場の弱い僕にはできるはずもないわにゃ
とりあえず経験値稼ぎとか薬草ないからお金稼ぎとかいう理由じゃないから許可するよ
すると挑戦者のB君の登場です
僕はB君とも仲が悪いわけではないんだけどね
(あーあ。俺仲間だと思われてるわ。うん。絶対ズルムケだと思われてるよ。あーもういいよ。俺ズルムケだわ)
とかるく開き直る
えっ
止められるわけないじゃんか
相手は中学三強だよ?
あーたしかに止めることができたらかっこいいよね
うんうん。じゃーあなたなら止められるの?
はっきりいって僕は三強を敵にしてまでこのタイマンを止めるつもりはないよ
なんたって自分が一番かわいいからね
なんたって我輩雑魚だからね。あと猫だからね
世の中にはできることとできないことがあるんだよ
結果として僕はそれを中学時代に学べてよかったと思っています
『カーン』
Aくん VS Bくん
のゴングは鳴らされた
実は男としてタイマンならどちらかが強いということに興味がないわけではない
すると三強のうちギャラリーの二人から
「AがボコッたらBにヤキいれんぞ」
そいつはいい。がんばってくれたまえ
僕は見てますから
そんなことしたら先生とかカーチャンに怒られちゃいますからね
するとこの決闘を見に行こうといった友達が「わかった」
えー
あなたキャラ違うじゃない
君そんなやつじゃないじゃん
「おまえは?」
って聞かれたので
「おうよ」
…
マジこの人たち恐いから断るなんて無理だっつーの
あまりやる気のないBくん
ビビってるといえばそうなのかもしれないが
どちらかといえばなんでこんなことやらなきゃいけないのという感じだやね
よわっちい僕がいうのもなんだが
同意見である
決して男と男の勝負なのだから悪いとはいわない
しかし
しかしだよ
この勝負はBくんがボコされるというストーリーがすでにできてるではないか
AくんはBくんの胸倉をつかみ
「おい、どーした。かかってこいよ」
すごい挑発だわさ
その言葉を4回くらい聞いた後かな
怒りをあらわにしたBくんの右ストレートがAくんの頬にヒット
まー効くわけないんだよ
相手は三強の一人だよ
ホント弱い者イジメとかやめよ。ねっ?
倒れたAくんはしばらくだまったまんま
うわっ怒ってるよ
「そんなヘナチョコパンチきかねーよ」とかいっちゃうよ
「星は壊せてもたった一人の人間はこわせないんだな」とかぜってーいっちゃうよ
するとAくんは起き上がり「いたいいたいいたい…」
ほらっ痛いって
そりゃ痛いわ顔殴られてんだもん
Aくんは痛がってるがまだ戦いは続行中
続けてのBくんの攻撃
と思われたが
Aくん「うわっタンマ」
あっタンマとか使えちゃうんだね。すげーわ。知らなかったわ。いや~我輩は猫であるわ
するとAくんは僕のところにきて
「おいズルムケさー。ちょっと口ん中どーなってる?」
しょうがないからズルムケはこうかえした
「あっ切れてる。血出てるよ。あとで保健室行こうな」
タンマ中もずっと痛がってるAくん。ふふっ。
しかしAくんにはまだ作戦があるんだよね
Aくんまさかのタンマ中攻撃
これには僕ひいたわ
しかしこの攻撃はBくんの怒りをかっただけだったのでござる
Bくんのメッタ打ち。よわっちい僕には拳さえみえないんだわ。
んっ。でもあれれ?
もしかしてAくんって僕でも勝てるのでは…いやいやそんなことはないない
相手は三強
我輩は最弱そして猫である
そういえば三強ってどうやって決めたんだろうね
トーナメント戦とかあったのかな
うわっそりゃ参加しとけばよかったっぽくないですか?
もしクジ運がよければベスト100くらいいけちゃったりしちゃうんじゃないの
そしたら就活とかメッチャ有利じゃないですか
マジマジ例あげよっか?
人事「君のアピールポイントはなんだね?」
僕「はい。中学生のとき戦闘民族決定トーナメントで100位に入りました」
人事「ほぅ。それは一体うちにどんな利益があるのかな?」
僕「はい。上司がからまれたとき僕は盾になります。いやいや僕なら大丈夫ですよ。なんていったって僕は中学で100番目に強いんですからね。はっはっは」
人事「なるほどね。なかなかいいもの持ってるじゃないか。では最後に言っておきたいこととかあるかな?」
僕「はい。ズルムケです」
とまぁこんな感じで面接スルーして人生ばら色だわ
僕ばら色だわ
ハンサムだわ
まぁ僕の将来はおいといて
なんか知らないけどボコされてる強いAくん
ちょとかわいそうになってきていたら
「やられてんじゃん」
どーん
僕の天敵のレディースの方々登場
このねレディースの方々ね一番タチが悪いのよ
いきなり火とかつけるし
恐いんですよ
しかもね
これまた一人がめちゃんこかわいいんだわ
うっ
泣けてくる
僕のハートにも火つけてるよキミ
ってか
スカート眩しいだろ
短すぎだろ
わかめちゃんだろ
いやこんなこといっちゃって悪いんだが
すまぬが朕にマンマンの毛をみしてくれんかい
朕はワカメのお酒を御所望ぞ
するとかわいこちゃんが
「あれ?金肉?」
「えっ若さの秘訣かい?」
「なんでこんなところいるの?」
「その質問答えられねーわ。俺だってわかんないよ。なんで俺ここにいるの?」
「ふ~ん。まーいーけど。」
チミ、チミ。いいなら最初から聞くなよ
チミ人生なめてるの~
あのさー
人生なめずに
コレなめてよ
おいしい3000
チンのアメなめてよ
かわいこちゃんとこんなやりとりを想像してたら
あーやべっ
忘れてた
Aくんは…
(あっダメだ。こいつ終わってるわ。ってかマジ俺帰らなきゃ。ファイナルファンタジー9やりに帰らなきゃ)
僕は仲のいい友達に
「なんか終わったっぽいから俺帰るわ」
「あーじゃー俺も帰る」
そういって三強の内残る二人に伝えると
「あー待って。俺らも帰るわ。金肉さーわりぃんだけどAのこと保健室連れてってくんない?俺ら行くとまた説教だから」
ははっ調子のっちゃってるね
何が三強だ?見せかけだろ?
キミらAくんが負けたことで僕の中じゃアリさんマークの引っ越しセンター以下だよ?
もぅ言ってやりましたよ
「はっ?なんで俺なの?テメーらで運べやクソ。もう一回いちゃうよ。テメーらで運べ」
ってね
そしたら
「あっ?」
「じゃ~今日は運んじゃおっかなー。天気いいし運んじゃおっかな~」
そんなにらまないでくださいよ
ぜってーこの二人も帰ってファイナルファンタジー9やりてーだけだよ
くそ早く帰ればよかったぜ
そんな憎悪を持ちながらAくんを保健室に連れていくと
急に泣き出すAくん
めんどくさがる僕
あやまりにくるBくん
みじめになったAくん
早く帰りたい僕
それでもAくんは僕にすごい感謝をしてくれました
うん。まーいいよ
心優しい僕は許してあげる。3年後Aくんの弟にからまれるとも知らずいい気なもんだわこの時の僕
最後は保健室のおばちゃんに
「朕にマンマンの、じゃなくてAくんのことお願いします。あと明日の2限の数学でたぶん具合悪くなると思うんで保健室来ますからいてくださいね」
と言って帰っていった
僕の人生はなんて卑怯で脆くて変態なんだろ
神様
どうかこんな僕でも、せめて、せめて来世は貝にしてください
チンチンに毛が生えてる貝にしてください
突然の僕の言葉に照れるキミ
「ありがとう」
「でもくやしいからそれ以上キレイにならないで」
「えっなんで?」
「こっちむいて俺の顔をよく見ろよ」
「…」
「ねっ?」
あっどーも。滋賀県で変態のライセンス取得中の金肉ライダーです
悪いとは思ってる。今回と次回は合わせて1万字なんだよね。
ふむふむ
あれはそうだな
中学生3年生のチンチンに毛が生えたか生えてないかの頃かな
あっ違うわ
チンチンに毛生えてたわ
いやいや
チンチンに毛ぐらい生えてるって
だからチンチンに毛ぐらい生えてたんだよ
ホントにチンチンに毛生えてたんだよ
だってチンチンに毛生えてなかったら修学旅行どうすんの
チンチン見せられないじゃない
僕の修学旅行はチンチン見せてたよ
中学生の時ってチンチンに毛ぐらい生えてないとお風呂の時ばかにされちゃうじゃん
幸い僕はチンチンに毛が生えてたからバカにされなかったけどね
チンチンに毛生えてないやつはみんなとお風呂入らないじゃん
あれっ?
そう考えると…
女の子ってそういうことあったのかな…
毛が生えてないからみんなとは一緒に入りたくないとかなんとかこれきよとかあったのかな
う~ん
僕には分からない
どうしても分からぬぞよ
すまぬが朕にマンマンの毛を見せてくれんかい
で、そんくらいの時期ってね誰が一番ケンカが強いだのどうのこうのの時期ですわ
僕は帰り道一緒の仲のいいやつに言いました
「帰ろうぜ」
そしたらそいつが
「今からタイマンあるから見に行こうぜ」
いやはや
僕にはどうでもいいことだよ相変わらずさ
僕は一刻も早く帰ってファイナルファンタジー9がやりたいんだよ
それが何?
タイマン?
ばかにしてんの?
鼻の穴にケチャップいれるよ?
きっと鼻痛くなんぞ?
おまえ…その鼻から出てるの血か?
えっケチャップなのか?
さぁどっちだ?
とか考えてたらいつの間にか現場にいる我輩
そして余談だが
我輩は猫である
決闘の場所は校舎の裏
こりゃまたすごいいかにもって場所じゃないか
現場には当時僕の中学で三本の指に入る強い子たちが…うわっ。はりきってるわ
そりゃーリンかけの⑥つかんじゃったわってぐらいはりきってるわよ
僕の中学は名門屈指のヤンキー校でつまりこの三人はここいらで強い三人ってことだったわけね
何を隠そう僕は彼らとは仲良しでほぼ毎日遊ぶ仲だった
おっととととと
勘違いしてもらっちゃこまるぜ
僕ケンカとかめちゃくちゃ弱いんだからね
虫も殺せねーんだから
虫なんてみたら…
いや見た瞬間その場所にはいないよね
一応虫も殺せないほどイイやつで通ってるけど
ホントに虫殺せないだわこれが
もうそんな人類史上最弱な僕がなんで中学で生き残れたかっていえば
人の背中に隠れたり土下座したりだからだっつーね
どうやらその三人の内一人のA君がタイマンはるらしかったんだけど相手が誰であろうと勝てるわけがないよな
三強の一人だよ
人として弱いものイジメはみすごせねーよな
せめて男が拳をつきたてる理由くらい聞かなきゃ
「なんでケンカすんの?」
「俺のこと笑ったから」
おっとっと
お笑いブームの現在じゃ全く考えられないわね
笑われることが誇りじゃないんですか
あのね
人っていうのは笑ってれば幸せになれるのよ
人を笑わせることができた君は立派なんだよ
なんて説教をしたくても立場の弱い僕にはできるはずもないわにゃ
とりあえず経験値稼ぎとか薬草ないからお金稼ぎとかいう理由じゃないから許可するよ
すると挑戦者のB君の登場です
僕はB君とも仲が悪いわけではないんだけどね
(あーあ。俺仲間だと思われてるわ。うん。絶対ズルムケだと思われてるよ。あーもういいよ。俺ズルムケだわ)
とかるく開き直る
えっ
止められるわけないじゃんか
相手は中学三強だよ?
あーたしかに止めることができたらかっこいいよね
うんうん。じゃーあなたなら止められるの?
はっきりいって僕は三強を敵にしてまでこのタイマンを止めるつもりはないよ
なんたって自分が一番かわいいからね
なんたって我輩雑魚だからね。あと猫だからね
世の中にはできることとできないことがあるんだよ
結果として僕はそれを中学時代に学べてよかったと思っています
『カーン』
Aくん VS Bくん
のゴングは鳴らされた
実は男としてタイマンならどちらかが強いということに興味がないわけではない
すると三強のうちギャラリーの二人から
「AがボコッたらBにヤキいれんぞ」
そいつはいい。がんばってくれたまえ
僕は見てますから
そんなことしたら先生とかカーチャンに怒られちゃいますからね
するとこの決闘を見に行こうといった友達が「わかった」
えー
あなたキャラ違うじゃない
君そんなやつじゃないじゃん
「おまえは?」
って聞かれたので
「おうよ」
…
マジこの人たち恐いから断るなんて無理だっつーの
あまりやる気のないBくん
ビビってるといえばそうなのかもしれないが
どちらかといえばなんでこんなことやらなきゃいけないのという感じだやね
よわっちい僕がいうのもなんだが
同意見である
決して男と男の勝負なのだから悪いとはいわない
しかし
しかしだよ
この勝負はBくんがボコされるというストーリーがすでにできてるではないか
AくんはBくんの胸倉をつかみ
「おい、どーした。かかってこいよ」
すごい挑発だわさ
その言葉を4回くらい聞いた後かな
怒りをあらわにしたBくんの右ストレートがAくんの頬にヒット
まー効くわけないんだよ
相手は三強の一人だよ
ホント弱い者イジメとかやめよ。ねっ?
倒れたAくんはしばらくだまったまんま
うわっ怒ってるよ
「そんなヘナチョコパンチきかねーよ」とかいっちゃうよ
「星は壊せてもたった一人の人間はこわせないんだな」とかぜってーいっちゃうよ
するとAくんは起き上がり「いたいいたいいたい…」
ほらっ痛いって
そりゃ痛いわ顔殴られてんだもん
Aくんは痛がってるがまだ戦いは続行中
続けてのBくんの攻撃
と思われたが
Aくん「うわっタンマ」
あっタンマとか使えちゃうんだね。すげーわ。知らなかったわ。いや~我輩は猫であるわ
するとAくんは僕のところにきて
「おいズルムケさー。ちょっと口ん中どーなってる?」
しょうがないからズルムケはこうかえした
「あっ切れてる。血出てるよ。あとで保健室行こうな」
タンマ中もずっと痛がってるAくん。ふふっ。
しかしAくんにはまだ作戦があるんだよね
Aくんまさかのタンマ中攻撃
これには僕ひいたわ
しかしこの攻撃はBくんの怒りをかっただけだったのでござる
Bくんのメッタ打ち。よわっちい僕には拳さえみえないんだわ。
んっ。でもあれれ?
もしかしてAくんって僕でも勝てるのでは…いやいやそんなことはないない
相手は三強
我輩は最弱そして猫である
そういえば三強ってどうやって決めたんだろうね
トーナメント戦とかあったのかな
うわっそりゃ参加しとけばよかったっぽくないですか?
もしクジ運がよければベスト100くらいいけちゃったりしちゃうんじゃないの
そしたら就活とかメッチャ有利じゃないですか
マジマジ例あげよっか?
人事「君のアピールポイントはなんだね?」
僕「はい。中学生のとき戦闘民族決定トーナメントで100位に入りました」
人事「ほぅ。それは一体うちにどんな利益があるのかな?」
僕「はい。上司がからまれたとき僕は盾になります。いやいや僕なら大丈夫ですよ。なんていったって僕は中学で100番目に強いんですからね。はっはっは」
人事「なるほどね。なかなかいいもの持ってるじゃないか。では最後に言っておきたいこととかあるかな?」
僕「はい。ズルムケです」
とまぁこんな感じで面接スルーして人生ばら色だわ
僕ばら色だわ
ハンサムだわ
まぁ僕の将来はおいといて
なんか知らないけどボコされてる強いAくん
ちょとかわいそうになってきていたら
「やられてんじゃん」
どーん
僕の天敵のレディースの方々登場
このねレディースの方々ね一番タチが悪いのよ
いきなり火とかつけるし
恐いんですよ
しかもね
これまた一人がめちゃんこかわいいんだわ
うっ
泣けてくる
僕のハートにも火つけてるよキミ
ってか
スカート眩しいだろ
短すぎだろ
わかめちゃんだろ
いやこんなこといっちゃって悪いんだが
すまぬが朕にマンマンの毛をみしてくれんかい
朕はワカメのお酒を御所望ぞ
するとかわいこちゃんが
「あれ?金肉?」
「えっ若さの秘訣かい?」
「なんでこんなところいるの?」
「その質問答えられねーわ。俺だってわかんないよ。なんで俺ここにいるの?」
「ふ~ん。まーいーけど。」
チミ、チミ。いいなら最初から聞くなよ
チミ人生なめてるの~
あのさー
人生なめずに
コレなめてよ
おいしい3000
チンのアメなめてよ
かわいこちゃんとこんなやりとりを想像してたら
あーやべっ
忘れてた
Aくんは…
(あっダメだ。こいつ終わってるわ。ってかマジ俺帰らなきゃ。ファイナルファンタジー9やりに帰らなきゃ)
僕は仲のいい友達に
「なんか終わったっぽいから俺帰るわ」
「あーじゃー俺も帰る」
そういって三強の内残る二人に伝えると
「あー待って。俺らも帰るわ。金肉さーわりぃんだけどAのこと保健室連れてってくんない?俺ら行くとまた説教だから」
ははっ調子のっちゃってるね
何が三強だ?見せかけだろ?
キミらAくんが負けたことで僕の中じゃアリさんマークの引っ越しセンター以下だよ?
もぅ言ってやりましたよ
「はっ?なんで俺なの?テメーらで運べやクソ。もう一回いちゃうよ。テメーらで運べ」
ってね
そしたら
「あっ?」
「じゃ~今日は運んじゃおっかなー。天気いいし運んじゃおっかな~」
そんなにらまないでくださいよ
ぜってーこの二人も帰ってファイナルファンタジー9やりてーだけだよ
くそ早く帰ればよかったぜ
そんな憎悪を持ちながらAくんを保健室に連れていくと
急に泣き出すAくん
めんどくさがる僕
あやまりにくるBくん
みじめになったAくん
早く帰りたい僕
それでもAくんは僕にすごい感謝をしてくれました
うん。まーいいよ
心優しい僕は許してあげる。3年後Aくんの弟にからまれるとも知らずいい気なもんだわこの時の僕
最後は保健室のおばちゃんに
「朕にマンマンの、じゃなくてAくんのことお願いします。あと明日の2限の数学でたぶん具合悪くなると思うんで保健室来ますからいてくださいね」
と言って帰っていった
僕の人生はなんて卑怯で脆くて変態なんだろ
神様
どうかこんな僕でも、せめて、せめて来世は貝にしてください
チンチンに毛が生えてる貝にしてください
惚れてまうやろー!! ~応用編~
明日会社の健康診断があります。
それで会社側からの命令は
本日夜9時以降の
絶食、絶飲、絶オ…
絶食はわかるけど、
絶飲て。
絶飲て。
死んでまうやろー!!!!
(ノ`□´;)!!
バイト後に水ガブ飲みしてやりました。
ぼくがいいやつにみえるブログ。~だからみんな読んで~
・・・
・・・
自己紹介もういいっすよね。
本文はこっからじゃい
今日(もはや昨日?)はオヤジの誕生日でした。
だから大奮発して祝ってあげました。
男の手料理も作ってあげました。
プレゼントもあげたよ。
『なんて、いい息子なんだ。』
あ、すみません。
今このブログを読んでいるお父さん世代の方々の言葉を
つい代弁してしまいました。
照れくさいからやめてください。
まぁ来年から社会人だし、
ちゃんと祝ってあげられるのも
今年で最後になるかもしれないのでね。
っつーわけで、
こんな感じ。
ただ、自分のしたことに満足しすぎて酔いしれてたら
親父に言うの忘れちゃったんで
この場で言わせてもらいやす。
親父、
誕生日おめでとう。(ダメじゃん。)
ROUND1
おすっ、おらホスト。
初blog書きま~す。
ついさっきのこと、ランウド1で、初めてカツアゲに合いました。
ヤンキー「チョットきてくんね~ってか金貸して」
今流行りの金髪豚野郎だ。
友達「今からボーリングなんで」
ヤンキー2「チョットだけだから」
ヤンキー2はトシばりのあごで攻撃してくる。
俺「ヤベー、シルバーカード忘れた」
ヤ2「お前ふざけてんの?」
俺「別に…」
周りも騒動に気づきざわめいている。
ヤ「おもてでろや」
でた~お決まりのセリフ。
ここからはリアルファイトだ。
いきなり金髪豚野郎が友達に殴り掛かった。
ミス…
しかし、さすが動けるデブ。
今度は前足だ。
ミス…。
友達の右ストレートのカウンターで豚野郎は吹っ飛んだ。
それもそのはず、友達は空手家である。
それを見て
ヤンキー2は俺の髪を
俺はあごを引っ張り。
隙を見てガトツ。
ガッグィ………
トシの齒が折れた。
金髪豚野郎はトシを心配している。
突然金髪豚野郎が……
「ごめんなさい」
敬語!!!!!
思わず笑ってしまった。
「1万でたりる?」
……………?!?!?!
誰がそんなこと言った?
友達も思わず、
「たりる!!!」
その金で今カラオケで~す。
初blog書きま~す。
ついさっきのこと、ランウド1で、初めてカツアゲに合いました。
ヤンキー「チョットきてくんね~ってか金貸して」
今流行りの金髪豚野郎だ。
友達「今からボーリングなんで」
ヤンキー2「チョットだけだから」
ヤンキー2はトシばりのあごで攻撃してくる。
俺「ヤベー、シルバーカード忘れた」
ヤ2「お前ふざけてんの?」
俺「別に…」
周りも騒動に気づきざわめいている。
ヤ「おもてでろや」
でた~お決まりのセリフ。
ここからはリアルファイトだ。
いきなり金髪豚野郎が友達に殴り掛かった。
ミス…
しかし、さすが動けるデブ。
今度は前足だ。
ミス…。
友達の右ストレートのカウンターで豚野郎は吹っ飛んだ。
それもそのはず、友達は空手家である。
それを見て
ヤンキー2は俺の髪を
俺はあごを引っ張り。
隙を見てガトツ。
ガッグィ………
トシの齒が折れた。
金髪豚野郎はトシを心配している。
突然金髪豚野郎が……
「ごめんなさい」
敬語!!!!!
思わず笑ってしまった。
「1万でたりる?」
……………?!?!?!
誰がそんなこと言った?
友達も思わず、
「たりる!!!」
その金で今カラオケで~す。
