吟じます。
吟じる波に乗ろうと思います。
なぜ乗るか?
そこに波があっからよ。
吟じます。
長い階段を上ろうとして~ぇ~ぇ~
スカートの女の子とハチ合わせたら~ぁ~ぁ~ぁー
少し立ち止まるーーーーーーーーーーーーーー
マジっすか?
えっ!エロサイトに変わったって聞いて急いで来たんですけど…!
ぢゃ1つ吟じたいと思います。
「ベランダにでてるぼくに~ぃ~ぃ」
「焼いたウインナ~を箸でつまんで持ってきたら~ぁ~ぁ」
「ほしぞらきょうしつ~~」
あると思います。
私ホストは全力でピザを応援しています。
ぢゃ1つ吟じたいと思います。
「ベランダにでてるぼくに~ぃ~ぃ」
「焼いたウインナ~を箸でつまんで持ってきたら~ぁ~ぁ」
「ほしぞらきょうしつ~~」
あると思います。
私ホストは全力でピザを応援しています。
人生あきらめろ?最初から挑戦すらしてませんよ。
どーも。どーも。あっ。ありがとうございます。山形のほうで納豆作ってる金肉ライダーです。
男と女はね。
出会うために生まれてきたんだよ。
僕はねそれを運命なんてニ文字の言葉で片付けたくない。
運命っていうのは人間の第六感のことだよ。
だからね。
運動神経鈍い人が運動できないように…第六感が鈍い人は運命なんて感じれないんだよね。
だからといって運命を多く感じちゃう人はね。
敏感というわけではなく。バカなんだと思います。
あっいやバカなのかもしれませんよ?
いやつまりね。
第六感っていのうは信用できないわけ。
運命なんて信用できないわけ。
そうやって自分を騙して生きてきました。
だけどそんな僕にも運命を信じざるをえない日がきました。
そんなお話を吟じたいと思います。
母「あんた救急車何回乗ったことあるの?」
僕「数えてないけど…一応人生の上半期では3回くらいかな。」
母「その歳で3回も乗ってるの?いい。お母さんはそんな体弱くないわよ。あなた自身が気をつけなきゃダメじゃない。」
はははっ。
どの口がいってんだろうね。
僕を産んでくれた母に苛立ちを覚えた。
ありゃ高校生のときだよ。
受験勉強そっちのけで日々爆睡を繰り返してた僕は昼過ぎまで寝ていたんですね。
目覚めると
「いてて。」
首が完全寝違えて左を向いたまま動かなくなってるではないですか。
(えっ?どーした俺。真っすぐ前を向けないぞ。なんだよ。これじゃーサウスバードじゃんか。うわっ。あーもういいわ。俺サウスバードだわ。)
といつも通り開き直る。
いやいやヤベーって。今日はアイツと遊ぶ日だよ。
あーアイツって誰って感じ?
アイツはね。当時僕の突き合ってた彼女での~。
ま~火遊びですわ。
むふふ。遊びの女ってやつよ。
いやホントに。
フラれたから強がってるわけじゃないよ。
たぶん。
じゃごめんなさい。
いや。で、こんな状態じゃ大好きな彼女とは遊べるわけないじゃないですか。
しょうがないから電話したんですね。
僕『あっ。もしもし。いや首が寝違えられちゃってさ。サウスバードになってんだわ。』
彼女『サウスバードになっちゃったの?大変だね。』
僕『ジョー。』
チョッパー『いや~まいっちゃったよ。だから今日無理だわ。って言ってる』
彼女『あー大丈夫だよ。気にしないで。それより金肉のほうが心配だから。』
ほらね。こんな言い方されたらなんかもうめちゃくちゃかわいくなっちゃうじゃん。会って抱きしめたくなっちゃうじゃん。
僕『やっぱ。いっちゃおっかな~。』
彼女『大丈夫なの?』
僕『大丈夫。なんてったって僕は中学で100番目に強かったんですからね。はっはは。じゃ用意できたらまた電話かけるわ。』
もうなんかやたら今日という日に気合いの入っちゃった僕。
急いでシャワー浴びにいったんですね。
いや。首はホント真っすぐにならないんですよ。
それなのに金肉はすごい出かける気になっちゃってんですわ。
こんときの金肉をつき動かしていたのは完全に性欲でした。
はい。
あっ。でも勘違いはしないでくださいね。僕の場合『性欲』と書いて『ラブ』と読みますから。
で、浴場に入ったらなんと窓が開いてるではないですか。
別に見られても構わないが見た人が変態扱いされるのはかわいそうだなと思い閉めることにしました。
すっと窓に手を伸ばしたとき。
僕の首で何かがプチンと切れたのです。
それと同時に激しい激痛とラブを感じました。
いや。それは嘘だよ。ラブは感じなかったよ。僕はもっとノーマルだわ。
ノーマルの変態ですよ。
うん。変態にはかわりないんですけどね。
その場でうずくまること1分。とりあえずすぐに彼女に行けるわけないだろと電話しました。
俺を殺す気かと電話しました。
みなさんには僕ほどの変態がラブより痛さを選んだという点から相当な痛さだったてわかっていただけたかな。
母は出かけているらしく一人ぼっち。
もう動きたくなくなって居間のソファーでただひたすら左を見ながら座ってたんですよ。
ってか左を見るぐらいしかできることなかったんですわ。
そこに姉が起きてきたんですね。
当時の姉も大学生でなかなかちゃらんぽらんな生活を送っていたからこんな時間に起床してきたわけなんです。
僕「あのさ。朝起きたらさ。首が動かないんだけど。」
姉「どーせ寝違えただけでしょ。」
僕「ま、まーね。」
姉「そんなんじゃテレビ見れないね。どいて。」
最初から言っても無駄だとは思ったけど腹立たしいやつだ。
今でこそ丸くなったが。こんときの姉はなんて嫌なやつなんだろう。
くそ女。くらえ。
㊦ ㊨㊦ ㊨+P
頭の中で軽くコマンドを押してみた。
軽い、それでも僕の全力の抵抗でした。
そんなこんなで僕は姉に場所を譲り。ソファーの端っこで左を見ながら座っていたんすね。
しかしさっきのダメージはかなり大きくあまりの痛さに気分が悪くなっちゃったんです。
急いでトイレに駆け込んでゲロッパ。
事も終え立った瞬間意識がなくなって倒れたんですね。
生まれて初めてあんな絶頂までいきました。
まー気絶しただけなんですがね。
気づいたら姉が立っていました。
「そんなところに寝られたらトイレいけないんだけど」
「姐さまお願いします。かーちゃんを呼んでもらえませんか」
「そんなになの?」
姉もやっと僕の事の重大さに気づいてくれたらしく母に電話してくれました。
僕は意識のうつろの中でこんな会話を聞きました。
「お母さん?なんか金肉が具合悪いっていってるよ。うん。うん。でも仮病だと思うけど。うん。帰ってきて欲しいんだって」
おいちょっと待ちなさい。
なんだねその僕のシュミレーションみたいな感じは。
そこは完全にフリーキックもらえるでしょ?
いやむしろPKだよ。
えっ何僕がイエロー?
おまえ治ったら覚えてろよ。
ムートンショットでゴールに叩き込むかんな。
そんな野望持った弟と逆に優しい姉はかついで僕をソファーまで運んでくれました。
30分後化粧してもあまり変わってない姉が
「おねーちゃん出かけるよ」
「何デート?俺デートやめたんだけど?」
「私はデートだから。でも一人で大丈夫?」
「一応言うけど大丈夫じゃないです。」
「わかった。お母さんに早く帰るよう伝えとく。」
まーそんなもんでしょ。
もう腹もたたないわ。
姉はデートに出かけてしまいました。
僕は再び一人ぼっち。
そこに母が大慌てで帰って来てくれました。
かーちゃんはなんて優しいだろ。泣きそうだよ。
「金肉。大丈夫なの?どこどこ。どこが痛いの。」
「僕ね。首が動かなくなっちゃた。」
「どれどれ」
「うち。内。外傷とかないから。見ても無駄だって。」
「あーそう。救急車か。救急車呼んじゃおっか。」
「いや。それは恥ずかしいからいいっす。」
「どうなってんのかしらね。この首は。ちょっと見せてみなさい。」
「だ、だから―‐」
ゴキッ
「ギャーーーーー」
僕の左を向いていた首は母の手によっていとも簡単に右に向けられました。
もぅその痛さはハンパないですよ。
母に殺されたと思いましたもん。
久しぶりにあまりの痛さに泣きわめき続ける僕。
こんな苦痛がこの世にあっていいのか?だったらもうこの世に未練なんてない。
でも心の中では
(252ー。252ー。252ー。生存者あり)
って必死で訴えてるんですよ。
いくら右に向けられたからといっても僕はサウスバード。やはり南の方向が一番落ち着く。ゆーても左ですけどね。
ただ以前とは違って微動だにするだけで激痛が走ること。
あまりに泣き叫ぶ僕を心配した母はそれでも僕の首を触ろうとしてくる。
「さわんじゃねーよ。ってかありえねーだろ。なんで首右向けんの。バカじゃないの。俺はバカの息子かよ。早く帰れよ。」
キレちゃいました。もう完全に母を信用していない僕。
結局母は救急車を呼びました。
駆け付けてくれた救急隊員。
「大丈夫ですか。担架に寝てください。」
と言われたので担架に乗ってあげたんですね。
でも担架の揺れだけでもめちゃくちゃ痛い。
「いてーいてー。すいません。歩かせてください。」
「歩けるの?」
「いや歩けないけど歩かせてください。」
そしてゆっくりと歩いて救急車にたどりつきました。
ただ救急車の中はただの地獄。
めちゃんこ揺れるんですね。
巨乳ちゃん並に揺れるんですね。
僕が救急車が揺れる度泣き叫ぶので運転手の人は時速10キロぐらいで走ってくれました。
ピーポピーポいいながら時速10キロで走ってくれました。
おかげで20分も地獄が続いたよね。
どのみち痛いんだから早く病院に着いて欲しかったよね。
今思えばなんでドクターヘリ呼ばなかったんだろ。
なんで山ピー来てくれなかったんだろ。
そしたら天国だったのに。
マジマジ例あげよっか?
コーサク:山ピー
シライシ:ガッキー
クロダ:ギバちゃん
患者:僕
僕「コーサクありがとう。来てくれてありがとう。コーサクの大好きなお菓子買ってあげるね。バーチャンが買おうとしたのよりいっぱいお菓子買ってあげるね。」
コーサク「ハレルヤーチャンス。NOーー。」
僕「あのすいません。首が動かないんでシライシのパンツ見えないんですけど?あっ。僕戸田恵梨香よりシライシ派なんでシライシのパンツ見たいんですよ。だから僕の左に来てくれます?」
クロダ「勝手にしろー」
ねっ?
こんな感じでハーレムだったんだよね。
うん。で病院に着いた僕は首を固定されたわけ。
うん。よく見るあんなやつ。
寝違えただけで済んだのに母のせいで鞭打ちまで進行しちゃったんだよね。
だから母のこのセリフは許せなかった。
母「その歳で3回も乗ってるの?いい。お母さんはそんな体弱くないわよ。あなた自身が気をつけなきゃダメじゃない。」
僕「1回目はあなたのせいじゃん。」
と叱っときました。
ってかあれ?
最初なんの話してたっけ?
あっ運命だっけ?
それじゃ運命について語るか。
僕は男と女が出会うことは革命だと思ってるよ。
運命なんていうのはね第六感が感じる性欲だよ。「ラブ」だよ。ラブだよ。
そうですよね?クロダ先生?
「そのとおりだー」
男と女はね。
出会うために生まれてきたんだよ。
僕はねそれを運命なんてニ文字の言葉で片付けたくない。
運命っていうのは人間の第六感のことだよ。
だからね。
運動神経鈍い人が運動できないように…第六感が鈍い人は運命なんて感じれないんだよね。
だからといって運命を多く感じちゃう人はね。
敏感というわけではなく。バカなんだと思います。
あっいやバカなのかもしれませんよ?
いやつまりね。
第六感っていのうは信用できないわけ。
運命なんて信用できないわけ。
そうやって自分を騙して生きてきました。
だけどそんな僕にも運命を信じざるをえない日がきました。
そんなお話を吟じたいと思います。
母「あんた救急車何回乗ったことあるの?」
僕「数えてないけど…一応人生の上半期では3回くらいかな。」
母「その歳で3回も乗ってるの?いい。お母さんはそんな体弱くないわよ。あなた自身が気をつけなきゃダメじゃない。」
はははっ。
どの口がいってんだろうね。
僕を産んでくれた母に苛立ちを覚えた。
ありゃ高校生のときだよ。
受験勉強そっちのけで日々爆睡を繰り返してた僕は昼過ぎまで寝ていたんですね。
目覚めると
「いてて。」
首が完全寝違えて左を向いたまま動かなくなってるではないですか。
(えっ?どーした俺。真っすぐ前を向けないぞ。なんだよ。これじゃーサウスバードじゃんか。うわっ。あーもういいわ。俺サウスバードだわ。)
といつも通り開き直る。
いやいやヤベーって。今日はアイツと遊ぶ日だよ。
あーアイツって誰って感じ?
アイツはね。当時僕の突き合ってた彼女での~。
ま~火遊びですわ。
むふふ。遊びの女ってやつよ。
いやホントに。
フラれたから強がってるわけじゃないよ。
たぶん。
じゃごめんなさい。
いや。で、こんな状態じゃ大好きな彼女とは遊べるわけないじゃないですか。
しょうがないから電話したんですね。
僕『あっ。もしもし。いや首が寝違えられちゃってさ。サウスバードになってんだわ。』
彼女『サウスバードになっちゃったの?大変だね。』
僕『ジョー。』
チョッパー『いや~まいっちゃったよ。だから今日無理だわ。って言ってる』
彼女『あー大丈夫だよ。気にしないで。それより金肉のほうが心配だから。』
ほらね。こんな言い方されたらなんかもうめちゃくちゃかわいくなっちゃうじゃん。会って抱きしめたくなっちゃうじゃん。
僕『やっぱ。いっちゃおっかな~。』
彼女『大丈夫なの?』
僕『大丈夫。なんてったって僕は中学で100番目に強かったんですからね。はっはは。じゃ用意できたらまた電話かけるわ。』
もうなんかやたら今日という日に気合いの入っちゃった僕。
急いでシャワー浴びにいったんですね。
いや。首はホント真っすぐにならないんですよ。
それなのに金肉はすごい出かける気になっちゃってんですわ。
こんときの金肉をつき動かしていたのは完全に性欲でした。
はい。
あっ。でも勘違いはしないでくださいね。僕の場合『性欲』と書いて『ラブ』と読みますから。
で、浴場に入ったらなんと窓が開いてるではないですか。
別に見られても構わないが見た人が変態扱いされるのはかわいそうだなと思い閉めることにしました。
すっと窓に手を伸ばしたとき。
僕の首で何かがプチンと切れたのです。
それと同時に激しい激痛とラブを感じました。
いや。それは嘘だよ。ラブは感じなかったよ。僕はもっとノーマルだわ。
ノーマルの変態ですよ。
うん。変態にはかわりないんですけどね。
その場でうずくまること1分。とりあえずすぐに彼女に行けるわけないだろと電話しました。
俺を殺す気かと電話しました。
みなさんには僕ほどの変態がラブより痛さを選んだという点から相当な痛さだったてわかっていただけたかな。
母は出かけているらしく一人ぼっち。
もう動きたくなくなって居間のソファーでただひたすら左を見ながら座ってたんですよ。
ってか左を見るぐらいしかできることなかったんですわ。
そこに姉が起きてきたんですね。
当時の姉も大学生でなかなかちゃらんぽらんな生活を送っていたからこんな時間に起床してきたわけなんです。
僕「あのさ。朝起きたらさ。首が動かないんだけど。」
姉「どーせ寝違えただけでしょ。」
僕「ま、まーね。」
姉「そんなんじゃテレビ見れないね。どいて。」
最初から言っても無駄だとは思ったけど腹立たしいやつだ。
今でこそ丸くなったが。こんときの姉はなんて嫌なやつなんだろう。
くそ女。くらえ。
㊦ ㊨㊦ ㊨+P
頭の中で軽くコマンドを押してみた。
軽い、それでも僕の全力の抵抗でした。
そんなこんなで僕は姉に場所を譲り。ソファーの端っこで左を見ながら座っていたんすね。
しかしさっきのダメージはかなり大きくあまりの痛さに気分が悪くなっちゃったんです。
急いでトイレに駆け込んでゲロッパ。
事も終え立った瞬間意識がなくなって倒れたんですね。
生まれて初めてあんな絶頂までいきました。
まー気絶しただけなんですがね。
気づいたら姉が立っていました。
「そんなところに寝られたらトイレいけないんだけど」
「姐さまお願いします。かーちゃんを呼んでもらえませんか」
「そんなになの?」
姉もやっと僕の事の重大さに気づいてくれたらしく母に電話してくれました。
僕は意識のうつろの中でこんな会話を聞きました。
「お母さん?なんか金肉が具合悪いっていってるよ。うん。うん。でも仮病だと思うけど。うん。帰ってきて欲しいんだって」
おいちょっと待ちなさい。
なんだねその僕のシュミレーションみたいな感じは。
そこは完全にフリーキックもらえるでしょ?
いやむしろPKだよ。
えっ何僕がイエロー?
おまえ治ったら覚えてろよ。
ムートンショットでゴールに叩き込むかんな。
そんな野望持った弟と逆に優しい姉はかついで僕をソファーまで運んでくれました。
30分後化粧してもあまり変わってない姉が
「おねーちゃん出かけるよ」
「何デート?俺デートやめたんだけど?」
「私はデートだから。でも一人で大丈夫?」
「一応言うけど大丈夫じゃないです。」
「わかった。お母さんに早く帰るよう伝えとく。」
まーそんなもんでしょ。
もう腹もたたないわ。
姉はデートに出かけてしまいました。
僕は再び一人ぼっち。
そこに母が大慌てで帰って来てくれました。
かーちゃんはなんて優しいだろ。泣きそうだよ。
「金肉。大丈夫なの?どこどこ。どこが痛いの。」
「僕ね。首が動かなくなっちゃた。」
「どれどれ」
「うち。内。外傷とかないから。見ても無駄だって。」
「あーそう。救急車か。救急車呼んじゃおっか。」
「いや。それは恥ずかしいからいいっす。」
「どうなってんのかしらね。この首は。ちょっと見せてみなさい。」
「だ、だから―‐」
ゴキッ
「ギャーーーーー」
僕の左を向いていた首は母の手によっていとも簡単に右に向けられました。
もぅその痛さはハンパないですよ。
母に殺されたと思いましたもん。
久しぶりにあまりの痛さに泣きわめき続ける僕。
こんな苦痛がこの世にあっていいのか?だったらもうこの世に未練なんてない。
でも心の中では
(252ー。252ー。252ー。生存者あり)
って必死で訴えてるんですよ。
いくら右に向けられたからといっても僕はサウスバード。やはり南の方向が一番落ち着く。ゆーても左ですけどね。
ただ以前とは違って微動だにするだけで激痛が走ること。
あまりに泣き叫ぶ僕を心配した母はそれでも僕の首を触ろうとしてくる。
「さわんじゃねーよ。ってかありえねーだろ。なんで首右向けんの。バカじゃないの。俺はバカの息子かよ。早く帰れよ。」
キレちゃいました。もう完全に母を信用していない僕。
結局母は救急車を呼びました。
駆け付けてくれた救急隊員。
「大丈夫ですか。担架に寝てください。」
と言われたので担架に乗ってあげたんですね。
でも担架の揺れだけでもめちゃくちゃ痛い。
「いてーいてー。すいません。歩かせてください。」
「歩けるの?」
「いや歩けないけど歩かせてください。」
そしてゆっくりと歩いて救急車にたどりつきました。
ただ救急車の中はただの地獄。
めちゃんこ揺れるんですね。
巨乳ちゃん並に揺れるんですね。
僕が救急車が揺れる度泣き叫ぶので運転手の人は時速10キロぐらいで走ってくれました。
ピーポピーポいいながら時速10キロで走ってくれました。
おかげで20分も地獄が続いたよね。
どのみち痛いんだから早く病院に着いて欲しかったよね。
今思えばなんでドクターヘリ呼ばなかったんだろ。
なんで山ピー来てくれなかったんだろ。
そしたら天国だったのに。
マジマジ例あげよっか?
コーサク:山ピー
シライシ:ガッキー
クロダ:ギバちゃん
患者:僕
僕「コーサクありがとう。来てくれてありがとう。コーサクの大好きなお菓子買ってあげるね。バーチャンが買おうとしたのよりいっぱいお菓子買ってあげるね。」
コーサク「ハレルヤーチャンス。NOーー。」
僕「あのすいません。首が動かないんでシライシのパンツ見えないんですけど?あっ。僕戸田恵梨香よりシライシ派なんでシライシのパンツ見たいんですよ。だから僕の左に来てくれます?」
クロダ「勝手にしろー」
ねっ?
こんな感じでハーレムだったんだよね。
うん。で病院に着いた僕は首を固定されたわけ。
うん。よく見るあんなやつ。
寝違えただけで済んだのに母のせいで鞭打ちまで進行しちゃったんだよね。
だから母のこのセリフは許せなかった。
母「その歳で3回も乗ってるの?いい。お母さんはそんな体弱くないわよ。あなた自身が気をつけなきゃダメじゃない。」
僕「1回目はあなたのせいじゃん。」
と叱っときました。
ってかあれ?
最初なんの話してたっけ?
あっ運命だっけ?
それじゃ運命について語るか。
僕は男と女が出会うことは革命だと思ってるよ。
運命なんていうのはね第六感が感じる性欲だよ。「ラブ」だよ。ラブだよ。
そうですよね?クロダ先生?
「そのとおりだー」
下ネタRUSH
ちんこ
えっ?
だから、ちんこ
えっ?
ここは官能小説のコーナーじゃないの??
てっきり2つ前のブログからエロサイトに変わったと思ってました
こんにちは、やる事はやったが、興奮しすぎてこりん星にパンツを忘れてきた千葉人です。みなさんおまたせいたしました、元旦ぶりの登場です。
出現率はメタルキングを超える国宝級です。
とゆー冗談はさておき、出だしの軽い下ネタは僕なりの意図があってやりました。
最近、メタモン菅原がつばと精子を飛ばしながらアクセス数・アクセス数…ってウルサいんだよね
その割に昨日は100もいってないし…
だったら何かを変えなきゃいけないじゃん?
っつーことで、僕の中で普通のブログから下ネタ全開ブログに路線を変更しようかなと思いまして
例えるなら、新幹線で小田急線に乗り入れる感じ??
かなりの路線変更です
流行りの言葉で言うならばchangeです。
あれ?スペルはchingeだっけ??
あぁ、一つ目であってるわ。
二つ目はローマ字読みでちん毛だわ
かなり話が脱糞しましたけど、あっ、ちげーや話が脱線しましたが
これでアクセス数が上がったら、俺らに期待されてるのは下ネタってゆー事じゃん
一つ前のブログの言葉を借りるなら、人類みな(穴)兄弟。
兄弟は考えるのも、求めるのも下ネタで一緒なんだね。
っつーことで、アクセス数の跳ね上がることを期待しています。
また、直接コメントに書いてくれてもいいです。s
ex)①私下ネタは苦手です
②下ネタ大好きです
③適度に下ネタをまぜると面白い などなど
たくさんのコメント期待してます。
えっ?
だから、ちんこ
えっ?
ここは官能小説のコーナーじゃないの??
てっきり2つ前のブログからエロサイトに変わったと思ってました
こんにちは、やる事はやったが、興奮しすぎてこりん星にパンツを忘れてきた千葉人です。みなさんおまたせいたしました、元旦ぶりの登場です。
出現率はメタルキングを超える国宝級です。
とゆー冗談はさておき、出だしの軽い下ネタは僕なりの意図があってやりました。
最近、メタモン菅原がつばと精子を飛ばしながらアクセス数・アクセス数…ってウルサいんだよね
その割に昨日は100もいってないし…
だったら何かを変えなきゃいけないじゃん?
っつーことで、僕の中で普通のブログから下ネタ全開ブログに路線を変更しようかなと思いまして
例えるなら、新幹線で小田急線に乗り入れる感じ??
かなりの路線変更です
流行りの言葉で言うならばchangeです。
あれ?スペルはchingeだっけ??
あぁ、一つ目であってるわ。
二つ目はローマ字読みでちん毛だわ
かなり話が脱糞しましたけど、あっ、ちげーや話が脱線しましたが
これでアクセス数が上がったら、俺らに期待されてるのは下ネタってゆー事じゃん
一つ前のブログの言葉を借りるなら、人類みな(穴)兄弟。
兄弟は考えるのも、求めるのも下ネタで一緒なんだね。
っつーことで、アクセス数の跳ね上がることを期待しています。
また、直接コメントに書いてくれてもいいです。s
ex)①私下ネタは苦手です
②下ネタ大好きです
③適度に下ネタをまぜると面白い などなど
たくさんのコメント期待してます。