花金。
お久しぶりのゼニガメです。
早速、研修が始まってます。
言われたことで一番印象的だったのは
自分達の身分を明かしてペラペラしゃべんなってこと。
会社の情報を漏らすな的な。
かなり徹底的に叩きこまれたんで
研修後もみんな外では情報漏洩にびびりまくりです。
漏れたらクビじゃ済まないような感じです。
パないっす。
これが企業秘密ってやつか。
つまり、僕何もここに書けないじゃないですか。
ネタが書けないわたくしゼニガメは出現率が下がるかもしれません。
ぼくが知ってるポケモンレベルで言えばまさにスイクン並の出現率の低さです。
ゼニガメなのに…。
ただ一つ言えるのは、
すでに会社仲間の間で
僕の金がないキャラが定着し始めています。
銭ガメなのに…。
しかししかし今日は社会人として初めての花金!!
そりゃー溜まりに溜まったうっぷんを晴らすため飲みに行きますよね。
初めの一次会は控えめに。
重要なのはそのあとですよ。
男7人で二次会へ。
下ネタ全開です。
ぼくはそれが嬉しくて嬉しくて。
えっ君達イケるクチなの?
とりあえず三日分の下ネタはそのときに発散してやりました。
とにかく社会人としての倫理・道徳を叩き込まれまくってる僕は
そのうち下ネタが言えない男のクズになりさがりそうです。
そうなる前にみんな飲みましょう。
僕が人と言う名のただの機械になる前に。
ドナウ川のさざ波に揺られて。
EXILE14人って…
モー娘。か!
絶対
「俺EXILEの14番目なんだよね」
って言ってもそこら辺の女じゃ気づかない。
そう思いません?
あ、それは言い過ぎだよな。
どーも金肉ライダーです。
みなさんちゃんとご飯は食べれていますか?
僕は毎日夕ごはんを21時に食べるような生活を強いられています。
だけど確実社会人として自分が成長しているのを実感しています。
今日はね、こんなことがあった。
「今日はアンケートをまず書いてもらいます。〇×形式なので直感で書いてください。全部で15問あります。始めてください」
こんな感じで向けられた課題に人生稀にもみないほど一生懸命取り組む僕がいた。
「終わりましたか?〇の数を教えてください。人数多いいので手は真っすぐあげてね。では〇が5個以内の人」
ふむふむ。ま~この時手を挙げたのは7割くらいいたな。
「次10個以内」
ふむふむこれは10人くらいだな。
「えっ、結構あがらないな。じゃ、10個以上の人」
よしきた。俺だ。
「いるんだ。一人かな。」
えっ、まさか僕一人のことかと思って周りを見てみたんですね。
そのまさかだったんですよ。
やばい。一人で手をピンと挙げてしまっている僕は無性に恥ずかしくなったんです。
いや、そんなことはどうでもいんですよ。
自分で書いといていうのもアレなんだがどうでもいい。
するとね奥の方で三田とかいう男が遅ればせながら手を挙げたのです。
それをみた研修官は
「あのね。これアンケートっていったけど問題と言ってもいいんだよね。正解は全部×です。そして今からやる研修はセクシャルハラスメントについてです。〇が3つ以上ついた人は意識を変えてください。危ないですよ。」
3つ以上って僕12個〇がありますけど…
周りを見てみると。友達になった工藤くんが
えっ何コイツみたいな目で見てるんですよ。
前に座ってる小波さんなんか体隠してるんですよ。
この研修のおかげで僕はまた『変態』って書いてある看板しょったんっすよ。
この研修官も研修官だ。
10個以上は聞かなくてよかったんじゃないですか?
最初にセクシャルハラスメントの研修って言ってくれればよかったんじゃないですか?それなら僕にもやりようがあったはずなのに。たぶん。
これ運悪ければ僕自殺まで追い込まれると思うですよね。
アレだよアレ。
あることないこと書くやつ。
あーっと、『脂肪、中傷』ってやつだ。
休憩に入って喫煙所まで歩いていくと痛々しい視線。
喫煙所でもタバコ友達に
「金肉〇何個だったん?」
って聞かれ
「12個」
と答えれば
「それは多すぎ」
とドンビキされる始末。
それを聞いていた遊んでそうな女に
「マジキモい」
まるで犯罪者じゃないですか。
さすがの僕も見ず知らずの女にこんなこと言われたら
「うるせーよ#」
おっと、落ち着け、俺。あまりの動揺に声に#がかかってしまったぜ。
#=半音あげる
いや、まーかわいいから許したんだけどね。
僕の中で出来上がってる方程式(かわいい女=遊んでそう)のおかげで彼女は一命をとりとめることができたわけなんですが。
しょせん、僕は変態扱いされる運命なんだね。
一体いつからだろう。こんな運命になってしまったのは…
いやね、別にいんですよ。
ただね、今ばれたのが嫌なんです。
確実に2年前からひそかに着手されていた『巨乳補完計画』が1年遅れることになることが嫌なんですよね。
するとそこにですね。
三田くんが喫煙所に入ってきたんですよ。
「三田セクシャルハラスメントの研修何個だったの?」
「13個だったよ」
(ぷっぷ、コイツ俺より多いいし、ご愁傷様)
とか思ってたんですよ。
そしたらね、
「俺もさっき本気で書けばそれくらいだったよ」
とか
僕を先ほど変態扱いした女まで
「男はしょうがないよね」
とかいう始末ですわ。
…
えっ何、この差。
僕とは明らか違う扱いを受けてるんですよ。三田は!
でもその答えは最初からわかってた。
なぜだかわかりますか?
ただ単純にね。
彼がイケメンであって僕がイケメンじゃないっていう事実なんですよね。
もうお気づきですか!
そうなんですよ。
僕の運命なんて生まれたときから決まってたんですよね。
モー娘。か!
絶対
「俺EXILEの14番目なんだよね」
って言ってもそこら辺の女じゃ気づかない。
そう思いません?
あ、それは言い過ぎだよな。
どーも金肉ライダーです。
みなさんちゃんとご飯は食べれていますか?
僕は毎日夕ごはんを21時に食べるような生活を強いられています。
だけど確実社会人として自分が成長しているのを実感しています。
今日はね、こんなことがあった。
「今日はアンケートをまず書いてもらいます。〇×形式なので直感で書いてください。全部で15問あります。始めてください」
こんな感じで向けられた課題に人生稀にもみないほど一生懸命取り組む僕がいた。
「終わりましたか?〇の数を教えてください。人数多いいので手は真っすぐあげてね。では〇が5個以内の人」
ふむふむ。ま~この時手を挙げたのは7割くらいいたな。
「次10個以内」
ふむふむこれは10人くらいだな。
「えっ、結構あがらないな。じゃ、10個以上の人」
よしきた。俺だ。
「いるんだ。一人かな。」
えっ、まさか僕一人のことかと思って周りを見てみたんですね。
そのまさかだったんですよ。
やばい。一人で手をピンと挙げてしまっている僕は無性に恥ずかしくなったんです。
いや、そんなことはどうでもいんですよ。
自分で書いといていうのもアレなんだがどうでもいい。
するとね奥の方で三田とかいう男が遅ればせながら手を挙げたのです。
それをみた研修官は
「あのね。これアンケートっていったけど問題と言ってもいいんだよね。正解は全部×です。そして今からやる研修はセクシャルハラスメントについてです。〇が3つ以上ついた人は意識を変えてください。危ないですよ。」
3つ以上って僕12個〇がありますけど…
周りを見てみると。友達になった工藤くんが
えっ何コイツみたいな目で見てるんですよ。
前に座ってる小波さんなんか体隠してるんですよ。
この研修のおかげで僕はまた『変態』って書いてある看板しょったんっすよ。
この研修官も研修官だ。
10個以上は聞かなくてよかったんじゃないですか?
最初にセクシャルハラスメントの研修って言ってくれればよかったんじゃないですか?それなら僕にもやりようがあったはずなのに。たぶん。
これ運悪ければ僕自殺まで追い込まれると思うですよね。
アレだよアレ。
あることないこと書くやつ。
あーっと、『脂肪、中傷』ってやつだ。
休憩に入って喫煙所まで歩いていくと痛々しい視線。
喫煙所でもタバコ友達に
「金肉〇何個だったん?」
って聞かれ
「12個」
と答えれば
「それは多すぎ」
とドンビキされる始末。
それを聞いていた遊んでそうな女に
「マジキモい」
まるで犯罪者じゃないですか。
さすがの僕も見ず知らずの女にこんなこと言われたら
「うるせーよ#」
おっと、落ち着け、俺。あまりの動揺に声に#がかかってしまったぜ。
#=半音あげる
いや、まーかわいいから許したんだけどね。
僕の中で出来上がってる方程式(かわいい女=遊んでそう)のおかげで彼女は一命をとりとめることができたわけなんですが。
しょせん、僕は変態扱いされる運命なんだね。
一体いつからだろう。こんな運命になってしまったのは…
いやね、別にいんですよ。
ただね、今ばれたのが嫌なんです。
確実に2年前からひそかに着手されていた『巨乳補完計画』が1年遅れることになることが嫌なんですよね。
するとそこにですね。
三田くんが喫煙所に入ってきたんですよ。
「三田セクシャルハラスメントの研修何個だったの?」
「13個だったよ」
(ぷっぷ、コイツ俺より多いいし、ご愁傷様)
とか思ってたんですよ。
そしたらね、
「俺もさっき本気で書けばそれくらいだったよ」
とか
僕を先ほど変態扱いした女まで
「男はしょうがないよね」
とかいう始末ですわ。
…
えっ何、この差。
僕とは明らか違う扱いを受けてるんですよ。三田は!
でもその答えは最初からわかってた。
なぜだかわかりますか?
ただ単純にね。
彼がイケメンであって僕がイケメンじゃないっていう事実なんですよね。
もうお気づきですか!
そうなんですよ。
僕の運命なんて生まれたときから決まってたんですよね。
クールポコ状態
やっちまったなぁー
って声が脳裏をよぎります、千葉人です。
いやぁ、本当にやっちまいました。
嫌いな人事部の上司が自分の支店に移動になりました。
そこで、こう言われました。
『お前に期待はしてねぇからよ』と。
同期は冗談と片づけましたが、僕は全く冗談と受け取れません。
そこで、意を決して『僕も貴方じゃなくて、前支店長のもとで仕事したかったです』と伝えました。
もちろん別室へ連行。
『お前には社会のルール、成り立ちがわかんねぇだろうからよ…』みたいな説教を言われ、最終的には机を蹴られたんで、
僕は本人を蹴っちゃいました(笑)
あはは、もちろん頭取、監査役など全員集合で内定を取り消しますと通告されました。
これで僕は本当のニートになりました。
えっ?
エイプリルフールですけど何か?
って声が脳裏をよぎります、千葉人です。
いやぁ、本当にやっちまいました。
嫌いな人事部の上司が自分の支店に移動になりました。
そこで、こう言われました。
『お前に期待はしてねぇからよ』と。
同期は冗談と片づけましたが、僕は全く冗談と受け取れません。
そこで、意を決して『僕も貴方じゃなくて、前支店長のもとで仕事したかったです』と伝えました。
もちろん別室へ連行。
『お前には社会のルール、成り立ちがわかんねぇだろうからよ…』みたいな説教を言われ、最終的には机を蹴られたんで、
僕は本人を蹴っちゃいました(笑)
あはは、もちろん頭取、監査役など全員集合で内定を取り消しますと通告されました。
これで僕は本当のニートになりました。
えっ?
エイプリルフールですけど何か?
もう恒例ですね。
どーも金肉ライダーです。
例えばたった一つの嘘をつき続けていれば、それはこの世でたった一つしかない自分だけの真実になるって思わない?
だから僕はいうよ。
何度だっていうさ。
彼女できた!
この言葉また来年言えるといいな。
いやいや、もぅ4年と半年いっちゃうじゃない。