武器と僕。
武力で制圧するのって現実では好きではないんですが、
そう云った題材のゲームや映画や小説は好きです。
あくまで『想像』の世界だから楽しいのであって、
現実でそんなような事が起こると、とても悲しい。
時々、想像できることは総て実現できるんだ!と、
ポジティブを代表したようなアホが云っていますが、
そんな無責任な励ましをするなら、同じような考えで
恐ろしい兵器が生み出されてきた過去も背負えと思う。
やまない雨はない!と一緒だよ。
いつまでも続く晴れはない(笑)。
雨が降らないと餓死するしな。
と、云いつつも、妄想の延長線上で『武器』は好きです。
なので、幼少期の念願の一つだった『武器壁』作りました。
PVで使用したものも数点含まれますが、批判は断る。
