コーヒータイムに読んだ松下幸之助さんの本の中にコーヒー 与え与えられるのが、この世の理法である。すなわち、自分の持てるものを他に与えることによって、それにふさわしいものを他から受けるのである。これで世の中はなりたっている。 だから多く受けたいと思えば多く与えればよいのであって、充分に与えもしないで、多くを受けたいと思うのは虫のいい考えというもので、こんな人ばかりだと世の中は繁栄しない。与えるというのは、わかりやすく言えばサービスするということである。自分の持っているもので、世の中人々に精一杯サービスをすることである。頭のいい人は頭で、力のある人は力で腕のいい人は腕で、優しい人は優しさで、そして学者は学問で商人は商売で。 そうだビックリマーク得る事よりも、いかに与えるかをもっと考えなきゃいけなかったなガーン反省しよう~音符