今朝は早く起きなくてはいけなかったけど!なかなか寝付けなかったので 司馬遼太郎のエッセイを読む事にしたら予定通り請願寺の狸ばやしを読みながら眠りに就く事ができたしかし、14ページ位の短いものだったので今、続きを読んだ 親子二代のお坊さんの話でしたが、人間が地上に残して行く仕事というものについて考えさせられた