◆がむしゃら[名・形動]
よく考えないで(勢いをもって)物事を行うこと。



ほぉ。(何)


仕事が決まったため
今回は食いついてこう、
がむしゃらにやってやろう
と考えていたところ
ふと
がむしゃらの正しい意味が気になって辞書を引いてみた。(笑)

よく考えないで の方じゃなく、
勢いをもって の方でがんばろうと思う。

今度は最低三年、がんばろ。(目標低。 笑)
何があろうとも食らいついていこう。

現代っ子 っていう肩書きに
だいぶ甘えていた部分があるので…。

そりゃ、現代っ子であっても根性ある人はあるんだけども。
自分が打たれ弱すぎたんだよなぁ。笑


凹んだら、膨らみ直して
やっていこう。


本当の昔ながらのアットホームっぽいし。
家族の一員みたいにがんばれたらいいな。(理想)笑




生まれてから、
まだ僕はがむしゃらに働いたことがないかもしれないなぁって思った。
朝も夜も働くって少しだけ体験したことはあったけど、
そのときは言い訳をわりと口にしてた。
ダメだよなそんなんじゃ。
身になるものもなりゃしない。

少し厳しくいかないと
すぐ、だらけてしまう癖も自覚できた。

やっぱ、経験はしとくべきだ。
痛い思いも、だいたいのことは自分のためになるんだいつか。




こうなって来ると
早く働きたくなってきた。笑


今晩は
神童を見てから寝よう。
時をわずかに経て
再び顔を会わした今日。
ちょっとだけ変わった見た目。
あとは前と変わらない様な会話。













ほんとは
恨まれる覚悟だった。
傷の深さ分、刺してくれても構わなかった。

けれども人の心は、
再生できるのだと知った。
生が傷を癒す。

かつて、愛が心を焦がした。
そしてそれは、凍りついた。

生が傷を癒す。

新しい愛が心を溶かす。




上手く出来ている

循環。




止まらないで、

前を向いて。





長すぎですよね。(笑)
一ヶ月越えのブログになります。


人生放浪中
最近そんなかんじでした。
夏を泳ぐ的な。(何)

祭り祭りの日々を友人たちとワッショイしながら
時々一人になって思い返しーの。

からの、ブルームーンを見に海まで連れていってもらったり。
行ってから月がなんだかいつもよりめっちゃ光ってることに気付いたんですが(笑)
浜辺に上がってきちゃった海月さんをツンツンしてみたりとかも!!(笑)
あの感触は忘れがたい…!!


あとはー
あまり家にいない日々だったな、ということかなぁ。
不良ですね。

この年でかよ←

家族孝行、二の次にしてしまいます。
家族を大切にしている人々に新しく出会って
反省だなこりゃ、なんて思ったり。(笑)

やっぱ人と交流して見つかるものってありますよね。
ひとりっきりで居すぎたらイカン。





絶えず、伸びゆかねば。
なんて思っていたけど
そんな風にしなくてもいいのかも、ってことに気づきました。
今在る自分のことをスルーしてた(笑)

想いが育つ前に、言葉という家を作ってしまっては
それ以外の形を持って生まれる想いは
グレてしまう。
大切に育てるっていうのは
そういうことではないんだ。
生まれた想いを、伸びゆきたいように伸ばす
それが大切なのかな。
今のところ。(笑)



久々に書いたらシメられなくなってしまった。(笑)

今日はここまで。