言葉よりも先に咲く想いを。



dust.-DVC00079.jpg




dust.-DVC00089.jpg


時間が過ぎていくのを
眺めていた。



dust.-DVC00109.jpg



dust.-DVC00114.jpg



一人で探してた。

みんなでも探し回った。



dust.-DVC00125.jpg




見えるものは
違うもの。



dust.-DVC00107.jpg



それは
一人じゃなかった記憶でもあったし、
隔てている肉体同士の触れあえる最短距離の限界だとかの孤独感も混ざっていた気がする。

孤独も、自分の一部だった。
内臓とおんなじく。




秋も来る。
その前に残暑が。



此処、というのも
視野にいれるべきなのかもなぁ。