今日は血小板輸血でした。

主治医はマルクはしなくてもと乗り気じゃなかったのですが私が気になったので急遽してもらうことに…

ただ血小板の数値が10000以下と低いので出血が止まりにくいので輸血した後にする事になりました。

マルクをする時に、いつも色々気遣ってくれる看護師さんが穿刺中ずっと背中をトントンと優しくたたいてくれていたので変に緊張もせず落ち着いて受けれましたが、ただ今回は骨髄を抜く時が痛くて思わず「痛っ」と声が出てしまい主治医にごめんね、もう少し頑張ってと言われました

骨髄抜く時に痛みが強いと結果が悪い可能性が高いと初めてマルクをした時に聞いてたので、やっぱり再発なのかなと骨髄中に悪さをする血球が増殖すると正常な血液ができなくなるんだよね😭

今の抗がん剤だけでは対処できなくなってきてるみたいなんだけど新しい抗がん剤治療の為の長期入院は難しいので、これからどうなるのか…

10代の頃に20歳まで生きれないかもと診断され治療や新しい薬のおかげで生き延びて次は何があったのか忘れたけど40歳まで生きれるかなと当時の主治医に言われて…まぁ結婚も離婚も事実婚も経験したし好きな事も沢山したから悔いは無いかなと思いながら生きてたら気づいたら53歳もうすぐ54歳になるし長く生きすぎたのかなとか思ったりしながら毎日を過ごしてる😥