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昨日は家に帰ると妻の友人が遊びにきていました。
学生時代からの友人ということで、気心もしれていて子供たちまでお風呂に入れてもらっていました。
そこでたまたまスキンケアを忘れていた友人に、妻がリライを貸してあげたらしいのですが、かなり気に入っちゃったようです^^
いきなり「私が使っている化粧品ってすごくいいのよ!」と紹介されても、なかなか買おうとまでは思わない人も多いかと思います。
お肌にかなり悩んでいる人でなければ、基本的には人間は自分の選択を信じたいと思うものですから^^
それなりに今愛用している化粧品に満足している人でも、こんな風にたまたまリライを使う機会があれば違和感なくその違いを体験していただけるものだな~と思いました、
最近の企業のマーケティング戦略としては、どちらかというと意図的に「口コミ」を起こそうとする傾向がありますが、本質的ではないな~といつも思います。
口コミは「起こす」ものというより、勝手に起こるように促すという程度の方がいいような気がします。
無理やりではなく、自然発生的にお客様が話したくなるようなストーリーが大切だな~と。
あとは、話題性ですね^^
説明の仕方にもよりますし^^
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