昨日はフードコンサルの方と、今回お話させていただくことになった方とで、
明月館という焼肉屋に連れて行ってもらいました。
僕が、ちょっとネットのノウハウみたいなものを(そんな大それたものではないですが)
教えるということだったので、
そのお話させていただく方(Kさん)にご馳走していただきました!
あざーす!
ここの焼肉は、絶品!!
いや、絶品という言い方くらいじゃ物足りないくらいうまいです!
場所も、普通じゃ絶対にわからない、
隠れた名店といった感じで、
本当に贅沢な気分になります。
サンチュにくるんで、食べた日にやぁ~。。
もう、
(゜o゜)
放心状態です。
昨日した話は、多岐にわたりますので、
その中でも、
今日のタイトルでもある、
「なじみの店を持つ」
ということを書きたいと思います。
というのも、その焼肉屋、Kさんのなじみの店だったんです。
だからというのもあって、サービスのすばらしいこと。
サービスメニューを持ってきてくれるのですが、
それは押し付けがましくなく、
自然と、
さっと出してくれるのです。
タイミングも絶妙で、
しまいには、デザートまで出してくれました。
なじみの店を持つということについて
いろいろ教えてもらってすごく納得したのですが、
まず、自分が、気軽に行ける。
これはいいですよね。。
さらに、例えば、急に接待が入ったとしても、
無理を聞いてくれる。
これは非常に大きいと思います。
また、その際に、なじみの店であれば、自分をきちんと立てた
サービスをしてくれるということです。
自分も一元の店ではないので、
ホーム感があって、自分を存分に発揮できるはずです。
特に東京なんて、
365日、違う店を回ったってまわりきれないお店がたくさんあるので、
自分の行きつけ!
を作って、ここぞというときのお店を用意したいものですね。
Kさん、昨日はご馳走様でした。

