40代から、楽しく自由に生きるためのカラーコーチング -191ページ目

40代から、楽しく自由に生きるためのカラーコーチング

自分らしく前向きに進みたいあなたへ。ひとりでは見つけられなかった強みや可能性に気づき、具体的な一歩を踏み出すお手伝いをします!

『色と香による自分探し講座』の振り返り記事 です。

 

4色目は、パープル!1つの色にもたくさんのキーワードがあり、またプラス・マイナス両方の意味をあわせ持っています。ここで書く色の読み取りは、私的な一例ですので悪しからずm(u_u)m・・・)パープルの講座の時にメモしていた言葉は・・・

 

月 本当に答えがあるもの?

宵 意識的に内省する時間を取る。

木星 たっぷり睡眠をとる。

くるくる2 やらなきゃいけないことじゃなくて、やりたい事について、理想について思い描く。

 

パープルのキーワードである、「内省、不安感、体内時計のリズム、直感力、インスピレーション」などがひっかかっていたようです。「予知・予測」もキーワードにありますが、これがマイナスに働いてしまうと先々を考えすぎてしまって、心配を招いてしまうことも。自分の内側(内面)とうまくつながってない状態だったのかなと思います。

 

講座の時には特別ピンとこなかったパープルのキーワードですが、今回振り返ってみて、今の私にちょうどいいかもぐぅ~。の課題を発見しました。それは、~・~自分の内にある「感覚」と向き合い、もっと使うこと。~・~しばらくこの事を意識して過ごしてみます。

 

ではでは、最後にパープルのキーワードを使って、あなたへの質問です。

月 最近、「ひらめいた~!」って感覚あった?

月 ココロの内側にしまっているのは、どんな事? よかったら、考えてみて下さいね。

大変ごぶさたしておりました。。。これだけほっておいたら発酵寸前?!『色と香による自分探し講座』の振り返り記事 です。

 

3色目は、レッド!

 

1つの色にもたくさんのキーワードがあり、またプラス・マイナス両方の意味をあわせ持っています。ここで書く色の読み取りは、私的な一例ですので悪しからずm(u_u)m・・・)

 

初めてカラーセラピーを体験した時 から、レッドは私にとっていつもひっかかる色です。そのぶん、発見すること(気づくこと)も印象深いのかもしれません。講座でレッドと向き合った時のメモは・・・

 

ハイビスカス 瞬間的に燃え上がるのでなく、途切れることなく、常にあるもの。「火」のイメージより、「大地とのつながり」を連想させるレッドの方がいいなと、その時感じていました。

 

ハイビスカス 『観察日誌』をつけること!ちょうど講座を受けていた頃、会社で上司にあたる人を苦手に感じて困っていました。その人は、私にとってまさに『レッド』なイメージの人ショック! 解決策は?という事で、講座の時に提案していただいたのが『観察日誌』をつけること!自分では思ってもみなかった方法です。

 

そのやり方は、自分が苦手だと思う人を、自分の感情とは別にして、まるで観察日誌でもつけるかのように』客観的に見るというもの。「こう言ってる」「こういう行動をしてる」 他の人に話かけられてる」「こんな服を着てる」などなど、ただありのままを感情抜きにして観察・・・。(なので、ほんとに日誌にしなくても大丈夫ですよ~。仕事しながら、ね)

 

すると、こちらも冷静になれるので、これまで気づかなかったことが見えてきます。

 

この人、私だけじゃなくて、誰にでも攻撃的な態度なんだ。悪気はないのかも。まわりに無理難題言ってるけど、この人自身も上から色々言われて大変そう。おせっかいだけど、たまに優しいところもあるよね。など。

 

『自分を攻撃してきたり、エネルギーを吸い取られるような感覚を覚える』人の、「この人の、こういう所は好きかも。」が見つかると、苦手トンネル脱出は間近かもしれません。私は「観察日誌」作戦で、だいぶ過ごしやすくなりました。

 

ポイント 冷静に客観的に向き合う。ポイント 意識的に問題に取り組むことで、改善できる。その感覚と効果がなんとなくわかりはじめた、貴重なレッドの回でした。最後にレッドのキーワード『エネルギー』を使って、あなたへの質問です!

 

ハイビスカス あなたが心地良いエネルギーを感じられるのは、どんな時?良かったら、考えてみてくださいね。

 

テレビ東京の「トンネルの向こうはぼくらの楽園だった」 という番組で、澤田美喜さんと エリザベス サンダースホームを知りました。

 

数年前に知ったアメラジアン という言葉、そして沖縄のアメラジアンスクールの存在についても思い出しました。

 

「絆」というテーマどおり、いろいろと考えさせられる番組でした。偶然でしたが、見ることができてよかったと思います。