皆様、ハナビですよ、こんばんは、ウフフフ。(* ̄Oノ ̄*)
・・・気味が悪いとか思ったそこのあなた![]()
・・・・・・せ~いか~いで~す
ヾ(@°▽°@)ノ←
今日は、書道について語ろうかと思います。
興味のない方も、チラチラっと見ていただけるとこの上なくうれしいですヾ(@^(∞)^@)ノ
書道には、
・楷書
・行書
・草書
・隷書
・木簡
大体この4つからなります。
初めのほうの3つは皆さんも分かると思います。
名前は分からずとも、見たことぐらいはあるのではないでしょうか。
・楷書・・・皆さんの持っている本や、毎日目にする色々なものに書かれている字が、
「楷書」になります。
学校でするような書道は、楷書が多く、その基本的な軸となっているのが、
空海(くうかい)
というお坊さんの書です。
行書・・・この書体は、中学生から始める書体です。
楷書の点角を省略して書くものです。
線も若干緩やかになってますよね?
これが、とくちょーです。
特徴です(°∀°)b ドヤ←
草書・・・・この書体は、一番字を崩した書体で、一見
「なんだあ、ふにゃふにゃすればいいんだあ
」
なーんて思いがちですが、(思わねえよw
筆自体、楷書の時とは違う柔らかいものを使いますし、体を使って書くことも要求されるんです。
でも・・・・・
ハナビが一番得意な書体です![]()
好きなんですよね、このゆっくりな感じがo(〃^▽^〃)o
書道の先生にも、「ハナビは草書がうまいね~」
って言われるくらいになりました( ̄▽+ ̄*)←
隷書・・・・・この書体は、はっきりいってハナビはよく知りません。←
だって、うちの書道教室では取り組まないですし、ハナビはあまり好きではないし・・・・
特徴を伝えると、筆の入り方が違うのと、終筆が違う(楷書とは)というのが特徴です。
・・・知らなすぎてごめんなさい・・・(ホントになw
木簡・・・・これは、むかーしむかーし。←
まだ紙が無かった時代、人々は木に書いてました。
しかも、時代的に筆です。
木に書くために書きやすいようにと、書き方まで変えているんです。
そのため、柔らかい線になってるんです。
ふぅ。
つ、つ、疲れたあああああヽ(;´Д`)ノ
結構な重労働ですよね、これ。
面白くなかったとか、そんな意見は聞こえないふり~( ̄∇ ̄+)←
自己満足なんで、そんなに気にしません。
明日からは多分、多分、
通常営業ですо(ж>▽<)y ☆
でわでわ~ノ




