『どうぶつの森』が発売されたのは2001年4月あれから19年が経つ。
NINTENDO64のソフトとして発売された。あれから何作かと、ゲーム機に合わせたバージョンなど計15作品目となります。
初代が出たときには「どうぶつの森からお母さんが帰ってきません」
と言ったフレーズが出るくらいゲーム世代の多くの人がはまったタイトルです。
先日2020年3月発売になった
『あつまれ どうぶつの森』が進化している。以前からの『 どうぶつの森』ファンをまた夢中にさせる仕組みが盛りだくさん。代表的なのは、DIYできるようになったり、家具を外にも置けるようになったり、島の土木工事ができるようになったという内容。
これまでの『どうぶつの森』では「村」が主な舞台でしたが、本作ではシリーズ初の無人島 を舞台としています。この先はゲームをやる人のお楽しみとしておきます。
今、自宅待機、、休校なんかでさらに需要が高まっている。家庭用ゲームですが
このタイトルだけは、子どもにもいいと思ってます。自分で考えて作っていくところ、虫の名前、魚の名前、花の名前、など覚えましたね。兄弟姉妹で一つの無人島を住みやすく作っていくところなど、ローンを返していくところなど割とリアルでプレイヤーの性格を垣間見ることができます。これからの1か月から、もしくは2か月?どう過ごすのか考える隙間に『どうぶつの森』はどうでしょうか?
担当 リライにゃん

