戦国炎舞 攻略日記

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だいぶ更新が遅くなりました…!
剣閃で忙しいです\(^o^)/(笑)

■相手の退却中に計略を使う!

 自軍がポイント優勢で敵軍前衛が全員退却している場合は、自軍は攻撃ができません。

 唯一の例外が紅蓮の舞や灼熱の舞などの舞系スキルで、優勢時でも退却中の敵に打つことができます。

 基本的に舞系は相手が起きてこない時にポイント差を広げるために使うことが多いと思いますが、使うのは終盤が良いでしょう。
 せっかく差を広げても、敵軍の後衛からの攻撃でまた差を詰められては意味がないからです。

 さらにこの場合、相手はラストに一斉に起きて反撃してくると思いますので、そのタイミングに舞を合わせてすぐ退却させることができればベストです。(相手に全体上げさせないためです。)

 残り2分、1分半、1分などのきりの良い時間で一心発起してくるところが多いので、そのあたりを狙うと少しはあたる確率が増えると思います。

 また、自軍のラスト奥義が孔明であれば、ラストの打ち合い中にも舞を使うと効果的です。

 攻撃だと相手が起きた後にしかコマンド選択できないため、起きてすぐ攻撃してくる相手の方が早い場合も多いですが、舞は相手が退却していてもコマンド選択できるので相手をすぐ退却させることができます。

■スキルを合わせて使う!

<玉砕→敵中突破+覚悟>

 玉砕を使ってHPを1にした後、敵中突破を使います。
 敵中突破は残りHPが低ければ低いほど威力が増しますし、ここに覚悟が発動すればさらに大ダメージを狙うことができます。
 敵中突破の代わりに剛槍撃などの強スキルを使っても、覚悟さえ発動すればかなり強いです。

 ただ、普通はすぐ退却させられてしまうので成功率は低いです。
 玉砕をたくさんデッキに入れてチャンスを増やしたり、自軍前衛の参戦率が高い時を狙う(自分に攻撃が当たる確率を下げる)、などで成功率を上げましょう。

 自軍にこのコンボを狙っている人がいる場合には、なるべく起き続けてサポートしましょう。
 また、祝宴や一心発起はせっかく玉砕で1にしたHPが回復してしまうので使わない方が良いです。
 ただし、ラストの打ち合いでこちらのステータスが下げられてしまっている場合には、後衛の全体上げスキルを受けやすくするために一心発起を使った方が良いと思います。

<一心発起→青龍雷霆破>

 一心発起で回復した後、すぐさま青龍雷霆破を使用して前衛全員に攻防アップ効果を当てます。
 一心を使うタイミングを掲示板であらかじめ相談しておき、一心を使う人以外はその時間に青龍を連打しておきましょう。
 さらに光風中だとかなりのステータスが上がりますので、全体上げの少ない連合では重宝すると思います。

■奥義に対応する!

<光風霽月>
 相手が光風を入れてきた時には、敵軍前衛をできるだけ退却させましょう。光風は味方への応援効果だけがアップするので、相手を立たせなければ効果半減です。
 逆に自軍の光風は、出来るだけ立って応援を受けましょう。

 また、光風中は不撓不屈や方円の陣などの自上げスキルの効果もアップします。応援があまり受けられない場合にはこれらのスキルも有効に使いましょう。

<ステータス下げ奥義>
 ステータス下げ奥義に必殺を合わせて奥義を当てにくる連合は多いです。

 余裕があれば、あらかじめ必殺に耐えられる程度にHPの最大値を上げておきましょう。
 HPが高ければ高いほど退却しづらくなりますので、ラストの打ち合いの時も有利となります。

<因果応報>
 大合戦系イベントでは多くのポイントを稼ぎ合うために多用される奥義です。

 相手の因果がきた時は思わず立ちたくなると思いますが、応援でステータスに差ができてしまっている時は立たない方が良いと思います。
 後衛の同士討ちスキルでありがたく差を詰めさせて貰いましょう。

 強上げ下げのスキル数に余裕があれば、ここで強奥義と一緒に使って勝負に出るのもアリだと思います♪

なんだか長くなりました~( ☆∀☆)
ではでは(^3^)/