不動産トラブルのお助けマンのおもしろおかしい日々の出来事 -4ページ目

不動産トラブルのお助けマンのおもしろおかしい日々の出来事

難あり物件と日々向き合い、不動産業界の裏話も取り入れながら日々の出来事についてふと思ったことを書いてします

 みなさん、こんばんは。

不動産トラブルのお助けマン 田中です。


 今日は朝から歯医者でした。
いや~、何歳になってもあの「キュイーーーン」というドリル音は苦手…。(^_^;)


診察台に座るだけでちょっと緊張。
でも今の歯科治療って本当に凄いですね。

昔みたいな「痛い・長い」がほとんどない。

気づいたら「終わりましたよ~」って感じ。技術の進歩を実感。


その後は金融機関へ。
自治会費の両替作業だったのですが、100円玉や1,000円札が大量だと自治会として管理が大変…。

こういう地味な作業も地域活動には必要なんですよね。


続いて美容院へ行きサッパリ。
髪を切ると気持ちまでリセットされる。(^^)


さらにジムで1時間トレーニング。
最近、全国出張や調査続きなので、体力づくりはかなり重要。
気持ちは若くても、身体は正直ですからね…。(笑)


 午後は馬車道駅近くの金融機関で、買取り再販プロジェクトの融資打ち合わせ。

そこで聞いたのが、ホルムズ海峡の紛争の影響で建築資材や物流が不安定になり、建物完成時期が読めずトラブルになるケースが増えているという話。


「世界情勢」と「横浜の不動産」が繋がっている。
不動産って本当に奥が深い。


そして夕方からはボランティア活動「子安の丘みんなの家」のスタッフミーティング。


打ち合わせ内容は盛りだくさん。
でもみんな本気だから、毎回熱量が凄い。(^^)



最後はみんなで今日のメニューを実食。
相変わらず美味しかった~。(^^)


こういう時間があると、「また頑張ろう」って思えますね。


最近つくづく思う。
不動産も地域活動も、最後は“人”なんですよね。(^^)