
どことどこ受けたかだけは暗示しておきます。
落ちました
いや、年齢の壁とはここまでひどいものとは。
冷静に分析すると、少なくとも応募者はそれなりに居て、
人を選ぶだけの余裕はあるということです。
少なくても私の第一印象で振り落とされるほどの、
酷い印象を与える人物じゃあありません。
そりゃあ履歴書見ると穏やかじゃあないですが、
そもそも
それでも落ちるのですから、年齢の壁はいかんとも…
で、ブログ存続危機の状態で暫く考慮時間頂いたため、更新遅れました。
現状、期間工にこだわる就活は首を絞めかねないという、
現実は受け止めないと先に進めません。
期間工を選択した理由は、短期間で金を稼げて、
いざとなれば勤め先にも縛られない自由さです。
社会の底辺構造の一端ではありますが、
ここを居心地よしととらえる人は結構居るものですよ。
でも、求めている内容に対して門戸は開かれてないような気配がします。
諦めるとは申しませんが、もっと手広く探さないと、
仕事に就くのは大変であるというのが現実です。
まあ、職歴汚しまくってた人生のツケでもあります。
ということで… 結論は出しました。
期間工にこだわらずに就活続けます
ブログの方は、
少々変更加えて継続をしてみます
お付きあいのほど宜しくお願いします。
