乙女の逆襲。吐き気が止まらない。そこでアンジュルムを聴いて気を紛らわしている。明日が来るのが怖い。明後日も怖い。その先も怖い。何で生きてるんだろってこと。死ぬタイミングなんてなんぼでもあった。そのとき死ななかったのは、死ねなかったのは何でだろう。やりたいこともないし、生きてる意味がない。女性にはからだに傷をつけてほしくないと先生が言っていた。年齢を見て、『将来結婚とかするかもしれないし。』『しないです(即答)。』こんな会話もあったなあ、と。あー。息が苦しい。屁がくさい。