胸の内。 | いつでも最終回(仮)

いつでも最終回(仮)

年末クリーン大作戦中。

ペタ停止中。

来週まで、つぶやかずにいようと思ったけど、苦しすぎるので綴ります。

昨日、さっぽろ小鳥のクリニックへ行ってまいりました。

セキセイインコのあおちゃんが、一昨日の夕方、おしりから卵管が出てきてしまい、私は混乱して泣くしかできませんでした。

本人はケロッとした顔をしていましたが、鳥は痛くても痛い素振りを見せませんから、我慢してるんだと思ったらまた涙が。

昨日、お尻をひとはり縫い、入院しました。

今日、退院してきましたが、まだ抜糸はしていません。

困ったことが、鳥クサイ=発情。

うちのあおさん、年中発情していることが発覚。

しかも、私のせい。

てことで、かごに入れて顔を見えないようにしているのですが、がたんがたん、ピィピィ。

かわいそうだけど、こちらも我慢。

朝起きて三十分くらい一緒に寝てるのもだめだったのね。。

抜糸してないのに卵が出来たら大変という話なのよ。

出来たらすぐ病院行かないと行けない、私の指にかかっているわけだ。

でも、あおさん、肝臓やられてるみたいで…ぶよぶよにお腹がなっている。

気がついた時にすぐ病院連れて行けばよかった。

一週間前くらいにお腹が真っ赤だったのよね。

あと若干肥満ぽい。

あと、人が好きそうな顔してるって言われたのは嬉しかった、が、

あおちゃん、なんと、入院生活苦じゃなかったみたいで、先生を見たら悩ましい声を出していたりしたらしい。笑

ワロタ。

とりあえず、朝晩の薬、は、おかんがやることに。

※先生がお姉ちゃんが捕まえたら喜んじゃうから、という話。

先生、何も言わなかったけど、私はもう先は短いんだろうなと思っています。

あれ、目から汁が。

小学のころから近くに鳥さんがいたので、別れは何度も経験しています。

が、もう精神的にキツい。

考えるだけで、私、もう、あかん。

あおちゃんのまえにいたピーちゃんのこともまだ引きずってるのに。

ピーが亡くなってから、もう辛いから連れてこないでっておやじに言ったのに、約半年後、鳥さんを連れてくる。

そのとき私、仕事中。

が、おかんが怒ってくれて店に戻しに行ったらしいがまた色違いの鳥さんを連れてくる。

それが、あおちゃん。

このブログずーっと見ててくれてる方にはわかるであろう、おやじどうしようもないやつだろ?

人の気持ちなんてどうでもええねん。

おっと、愚痴になってしまった。

ということで、あおちゃんの闘病日記とピーちゃんとの思い出も綴ってこうかな?

このブログ見てくれてる人がどんな人たちなのかわからないけど。

鳥さん日記はちゃんと題名にあおちゃんとかピーちゃんとか書くので。

写真載せたくないけど、載せて記録していこうかな?

どうですか?


長々、ありがとう。