明日、朝日が昇るかどうかなんて

わからない

 

それでも暗い道だって

前が見えなくたって 

僕は行くよ

  

希望とか明るい未来とか信じてない 

みんな軽々しく言うから

 

そんなもの、なくたっていいんだ 

 

僕は君に逢いたい 

 

その日まで 

何もない夜も

朝も

夜も

朝も

 

乗り越えて 

 

君に逢える日まで 

 

がんばって 生きてこう と思う 

 

 

 

逢いたい よ