君が 遠くの存在になってしまったようで

僕はしばらく落ち込んでる

あれほど 手に届くほど
近くに感じていたのに

もうずーっと 遠くの遠くに
君は


分かってた

本当は僕には遠くの存在で
近くに感じていたことが 稀だったんだ


 夢だった


君は僕だけのものじゃない

君は みんなの 星