本当はいつもあなたに助けられています。

あたかも私があなたを助けているように
見えるかもしれませんが

本当のところは違うのです。

助けられているのは実は私で

私が今こうしていられるのも

本当はあなたのおかげなのです。

あなたがそんな風に自信を失うことは少しもないのです。

少しも、これっぽっちもないのです。