10代女子(JK、JC)のマインド、好むデザイン、仕様について勉強会に参加させていただいたが、
いわゆる僕ら社会人とは全く違う傾向にあった。
例えばプロフィール写真ひとつとっても、頭のちょうど真ん中に「王冠」や「リボン」などをデザインし、プロフィール写真を自分の顔のアップを載せるとかわいく仕上がるように出来ている。

こういった気配りはまさにデザイナーの役割り。
自論だが、「いいデザイナーは気が利く」と感じていたが、まさしく10代女子に気が利いている。

勉強になりました!

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今日の役員とのMTGにはたくさんの学びがあった。
細かくは社外秘なので書けないけど、ワクワク感とドキドキ感にプラスして、良い意味でのプレッシャー感もある。

でもこのプレッシャーが無いと、単なる遊びとおんなじ。
やっぱりシゴトにはある程度のプレッシャーって大事だ。
これを乗り越えればさらに自分が大きくなれる。

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ユーザー目線はすごく大事だけど、本質的にはユーザー目線っていうか、ユーザーになりきることが大事かも。

しかもペルソナ設定を組み立てた上で、いろんなユーザーになりきりたい。主観も大事だけど主観だけだとエゴかもしれないし。

でもペルソナって都合よく設定しがちだから、自分の周りのアイツだったら、あー使うな。とか色々想像しながらやってみよっと。

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自分のデザインが評価されるのは、すごく嬉しい。

でも、自分のなかになかったグッとくるデザイン改善点を言ってもらえるのは、ちょっと悔しいけど、実は褒められるよりもっと嬉しいかも。

だってより良いデザインに生まれ変われるから。


なので意見を求めるデザイナーさんは結構いるんじゃないかなあ。

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