デザイナとしてiOS7の存在は見逃せない。

フラットデザインについては色々意見が飛び交っていて、
個人としては好みの話として色々言ってしまうけど、
デザイナーとしてはこのデザインを真摯に受け止め、
より世間に広まるデザインを提供していきたい。

http://dev.classmethod.jp/referencecat/ios-7/

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「森を見て、木を見ず」「葉を見て、木を見ず」

楠木先生の書籍は本当にためになる。
この言葉は今後戦略を考える自分のために残しておこうと思っています。

書籍では、
「森」=「業界」「葉」=「ぱっと目に付く個別の施策」「木」=「戦略全体」
と言い換えていますが、
私の立場からの解読では
「森」=「市場で価値あるもの」「葉」=「デザイン」「木」=「戦略」

と解釈しています。

「木」がなければ「森」にもならず、「木」がなければ「葉」は生まれない。

書籍では企業戦略全体に触れていますが、デザインなど様々な分野で役に立つ言葉だと思います。

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いま読んでる本に「イノベーション」と「進歩」の意味をはき違えちゃいけない、という文節がある。

進歩は、いまの需要をそのまま進化させることで、イノベーションは需要を新しく見つけること、とのこと。

新しい市場を生み出そう(見つけよう)としているジブンには、いいヒントになった。

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いま読んでる本に「イノベーション」と「進歩」の意味をはき違えちゃいけない、という文節がある。

進歩は、いまの需要をそのまま進化させることで、イノベーションは需要を新しく見つけること、とのこと。

新しい市場を生み出そう(見つけよう)としているジブンには、いいヒントになった。

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いま読んでる本に「イノベーション」と「進歩」の意味をはき違えちゃいけない、という文節がある。

進歩は、いまの需要をそのまま進化させることで、イノベーションは需要を新しく見つけること、とのこと。

新しい市場を生み出そう(見つけよう)しているジブンには、いいヒントになった。

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