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人見知りの方専属リラックスコミュニケーションコーチの清岡アヤトです。
『今日一日』&『情熱的な無執着』
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このブログは、【志】人見知りカリスマを合言葉に人見知りの内向型性格の方に向けて、独自に開発したリラックスコミュニケーション(リラコミュ)メソッドについての有益な情報を提供します。
そしてコミュニケーション下手、あがり症のまま、頑張らない!緊張しない!短所を活かす!をコンセプトにした、新時代のリラックス人見知り克服を伝授していきます。
本日もサクサク爽やかにいきたいと思います^^
本日も、ブンデスリーガ第11節 ドルトムントとボルシアMGとの対戦後のクロップ監督、香川選手のインタビューをご紹介したいと思います。
◆[11.9ブンデスリーガ第11節 ドルトムント1ー0ボルシアMG]
ブンデスリーガの第11節3日目が9日に行われ、MF香川真司とMF丸岡満の所属するドルトムントはホームでボルシアMGと対戦し、相手のオウンゴールで1ー0で競り勝った。
◆ボルシア・メンヘングラットバッハ戦との一戦は圧倒的な内容で勝利
ボルシア・ドルトムントは暫定であれブンデスリーガの最下位に沈んでいたチームとしておそらく史上最高のパフォーマンスを見せた?!
◆高い守備力:
BVBはデータ集計が始まった1991年以降、最も少ないシュートしかグラットバッハに許さなかった。
しかもグラットバッハが最初にして唯一のシュートを放ったのは、64分になってから。
◆圧倒的な攻撃力:
前半は今シーズン最高となる15本のシュートを記録。最終的にグラットバッハの1本に対して22本のシュートを放った。
その他、CKが7本、グラットバッハはゼロ。
タックル成功率はクラブ最高の58パーセントを記録した。
→8戦ぶりの勝利にサポーターに挨拶するドルトムント
→8戦ぶりの勝利にサポーターに挨拶するドルトムント2
◆現状に危機感を抱いている?!
香川真司選手の一問一答
◆今日の勝利について
『まあ、凄く大きいですね。本当にサポーターに喜んでもらえるというか、ああいう試合後の反応を見るとやっぱり、凄く感謝したいですね。』
◆ここまで苦しかったのでは?
『そうですね、なんだかんだ。まあ、チームの雰囲気は悪くはなかったですけど、勝てないというのは凄く苦しかったですし、その中で勝てて良かったです。』
◆今日は結構セカンドボールを拾えていたが。その辺りの守備については?
『前からのプレッシングであったり、セカンドボールというのは言われていましたし、逆にそこだけしかやれなかった部分もありましたけど。』
(中略)
『やはり、改めてこういう戦いの中で個の力であったり、というは痛感する試合でした。』
◆個人的に前半はどういうプレーをやろうと考えていたか
『凄く攻守の切り替えが速いゲーム。逆に言えば凄く速すぎて落ち着くところがなかなかなかったんで、、、』
(中略)
『それはそれで良かったんですけど、それに自分も乗り遅れるというか、周りのことを見過ぎたというか。逆に両サイドに速い選手だったり、前に速い選手が多いんで、それをどう活かすのかを考え過ぎちゃうところはあった。』
『自分ももう一歩そこに入っていけるような姿勢であったり、ペナルティエリアに入っていけるようなスピードであったり、意識っていうのはやっぱり求められるし、そこは凄く感じました。』
◆その流れに乗っていくためにもっと具体的に必要なことは何か
『動きの質という意味では、やはりシュートもそこまで行っていないですし、そういうところに絡んでないっていう意味なんで。』
『そういうところに入っていくためには、もっと自分から積極的に動き出すことを意識してやったらいいと思います。』
◆周りとのバランスの中で、周りが速いから先に行ってしまって、どうしても出し手になってしまうところもあるだろうし、その辺のジレンマみたいなものはやっぱりある?
『そうですね。このスピード感に慣れるって言ったらあれですけど、2ヶ月経ってますから。』
『もっとそこに入って行かなきゃいけないですし、もちろんそれ以外のところでタメを作るっていう意味では、パス出しをしていきたいところもあります。』
『最後のシュートまで入っていけたり、ゴールに繋げるところという意味では慣れないっていうか、そういう場面が僕自身ないので、やっぱり僕自身の動きの質であったり、呼び込み方の問題なのかな、とずっと思っています。』
◆カウンターのときの周囲とのコンビネーションについては?
『コンビネーションという意味ではまだまだ凄く課題を感じています。』
『逆に、ただ僕自身の課題としてはそこの3分の1、もう一個グイっとね、シュートまで行くこと。』
『毎回意識している中でなかなかシュートまで持ち込めなかったりするんで、そこでシュートまで見えなきゃいけない。』
『そこは自分のレベルアップのためにも、グイっと、行ける能力というのをやっぱり、つけないといけないというのは感じています。』
『特に両サイドの選手が最後の一歩を行けるのは凄く感じていますし、凄い力だなあとは感じている。』
『いきなりそういうところのスピードが上がる訳ではないから、難しさはありますけど、明らかにシュート数が少なすぎる。』
『ただシュートコースはあると思っているんで、もちろん引きつけてくれたらもっと楽な部分はありますけど、自分のスキルも上げていく必要があると思います。』
◆前でボールを追い越していくところがないが、ボールが前に行ったらそのままスピードに乗っていってしまうから、なかなか入っていけないところもあるか?
『そうですね。そこは自分達の最大の武器でもあるんじゃないかなあって思っている。』
『ただ、自分のゴール前の良さは出ていないんで、そのためにはもっとボールを引き出したり、質で入っていくしかないです。』
『そればっかりは。後は認めてもられるようにコミュニケーションを取っていくしかないのかなあとは思っています。』
◆感覚的には試合を重ねていくことで解決しそうなことなのか、さっき言ったスキルアップみたいなことなのか
『そればっかりは試合を重ねていく中で修正したりして、やっていかなきゃいけないですし、そこの感覚っていうか、もう一つ信頼されていないというか、見られていないところもある。』
『そのためには自分も結果を残す必要がありますし、自分がボールを持ったときにもっとチャンスになるというのを、結果で示して行かなきゃいけないのかと思います。』
→【画像】試合後にオウンゴールをしてしまった相手チームの選手と握手するクロップ
→喜びを爆発させるクロップ監督
◆クロップ監督のインタビュー
『ほとんど言葉が見つからない。随分と久しく勝利していなかったんだね。これでようやく、我々の勝ち点は二桁にのった。 』
『缶切りがあるなら、それでこじ開けたい、そんな気分だったよ。こういった状況にありながらも、選手たちは素晴らしい試合を見せてくれた。 』
『山ほどのチャンスを作り出していたのだが、結果的に奇妙なゴールが入ったね。クリストフ・クラマーは、我々の歴史の中では望まない役割を演じる事となった。 』
『だが彼は素晴らしい選手だし、彼の人生の中では小さな脚注程度で残る事だろう。』
(ファンについて)
『今日、このスタジアムで、これほどのチャンスを逃していた我々を最後まで諦めず応援してくれたファンを見た人たちは、素晴らしいスポーツのイベントに立ち会ったと言うことができるだろう。』
『本当に特別だった。これでようやく二桁の勝ち点だ。クレイジーだね。』
→【 はしゃぎすぎwww 】のクロップ
→【 はしゃぎすぎwww 】のクロップ2
→【 はしゃぎすぎwww 】のクロップ3
◆ドルトムント&香川選手の動画はこちら♩
→Dortmund Stop the Rot and Celebrate Like They’ve Won the Title!
◆引用元の記事はこちらかから♩
→未勝利記録をストップさせ、新たな記録を樹立
→ドルトムント、グラッドバッハに勝利し連敗脱出!試合後コメントから
→「勝ち点3を獲得できて嬉しい」
→ドルトムント8戦ぶり勝利も――。「もう一つ信頼されていない」。ジレンマ抱える香川、「グイっと行ける能力を」
ここまでの文章で、
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