こんにちは!
松田翔子です!
幸代さんとのお話会も来週なので、
幸代さんとのはじめまして!を回想してみる…
ご興味ある方、読み進めてみてくださいね〜
幸代さんとは、共通の仲良くさせて頂いているセラピストさんがいまして。
その方が主催する会でたまたま一緒になったのが最初です。。
出会ったころの幸代さんは、まだ少し心の鎧の片鱗を残していました。
(それまで、沢山鎧を纏っていたそう。
えー!まだあるの〜?
と仰っていたのが懐かしい!笑
え、いや、それは私も同じだったんですけど!笑
)
初対面で、お互いボロボロ泣きながらお話してました。
心に纏っていたものは、愛だったこと。
どんなに鎧を纏っていても、滲み出る自分の隠したいところが隠しきれない。
他者とに見られている自分と在りたい自分とのギャップへのもどかしさにイライラしてみたり。
心に纏っていた
長い年月をかけて着込んだ鎧が、苦しくて。
でも、その鎧を手放すことも怖くて。
八方塞がりみたいな気がしていた。
自分を守るために纏っていたものを手放す恐怖。
心を丸腰にしている自分でいられる世界が想像も出来なかった。
腹をくくらなければ、私は脱げなかった。
心に鎧を着込んだ世界は、傷付くことが前提のお世界で生きていた。
自分が望めば、心が丸腰でも安心していられる世界があるって、知った。
そんな感じのお話をしてました。
(美穂さんは温かく見守ってくださいました…天使〜👼!!)
*蛇足ですが、私にとって幸代さんが直観セッションの始まりです…あれは視る視ないのコントロール出来ないんです。言わせられてる感覚に近いかなー。
心に鎧を纏っているときの、シンドさも。
その鎧を脱ぐときのシンドさも。
そして、心の鎧を脱いだ後の軽やかさも!
それらは、どれ一つとして愛情でしかなかった。
幸代さんとは、それから何回かお茶にいったり連絡を取り合ったり!
仲良くして頂いてます♡♡
今回、こうやって一緒にお話会できることが、すごく嬉しい…!!




今回の記事は、誰かに何か届けー!みたいなことは、あんまり考えてないです…。
嬉しい気持ちが溢れて記事にしたかった!
完全なるっ自己満っす!!


