お正月企画をLINE@で開催予定です!
登録宜しくお願い致します!
12月29日~1月6日までお休みです。皆様、よいお年を!![]()
私は、お正月はお世話になっている神社で、巫女としてご奉仕してきます
見かけたら、頑張ってるなぁ…と温かく見守ってください!(笑)
こんにちは!
心と身体を魂の真ん中に導くセラピスト松田翔子です![]()
年末ですね~!
皆様、いかがお過ごしですか?
私は12月はインプット&断捨離のとき(思考)でした。
私の場合。
思い込みを自覚するって、意図して自覚する場合と、意図せずにタイミングが来た!みたいな場合があるんですが、今回は後者でした。
スズメの置物?柵?よくわかんないけど可愛いと思ったのでパシャリ!
私が今回、断捨離したのは、自分には無理だ!という意識的で無意識な思い込みでした。(説明すると…出来ない、と機械的に脳が処理していくことを、認識する作業)
先日、丸山美緒さんにレインドロップ講座でお世話になったときに、言われたことが衝撃的で。それが、おおきなキッカケでした。
「1年以内にスピリチュアルど真ん中なことやってくようになると思いますよ!」
諦めと憧れとが入り混じった、ごちゃーとした感覚になりました。
講座の帰り道。
群青色に染まった。
まだ夜空と呼ぶには明るい空を見上げながら、
「本当は、ど真ん中スピをやりたかったんじゃないか?」ということを
じんわりと自覚していったのです。
とは言いつつ!!
ぶっちゃけると、自分がスピリチュアル関係のことを提供するのが受け入れられない、受け入れたくない自分も混在します。
(誤解のないように言うと、スピリチュアルは好きですし、そのものを否定しているわけではありません。むしろ自分はそのサービスを受けることもあります。
私は、何がしかへの信仰心はあまりないですがザックリと、どこかに神様はいるんじゃないか?くらいの感じのメンタリティーで過ごしています。
ここでは、私がサービスとして提供する場合のことを記述しています)
なんでかって言われたら、端的にいえば
私は、幽霊や神様みたいな、何かが見えないし聞こえない。
特別、秀でた能力なのか?と自分に問いかけたときに、自分に疑問をかんじるから。周りを見渡せば、すごい人は、本当にごまんといる。
私は、ただ、何となく感じるだけだから。
ってここまで書いてて、なんなんだけど、
感じるだけって、それだけでもいいんじゃ…?って思えてきた!笑
今までさんざん、見える(可視化)だけがスピリチュアルではない!
五感の先に六感がある!
五感がキチンと整ってこそのスピリチュアルだ!!という事を学んできたというのに。可視化にこだわってたんだなぁ…。
この記事を書きながら、ここで一気に腑に落ちてきた。
私が最近、サービスとして提供しているルーン。
始めて間もないけど、結構コアなファンの方が多いメニュー。
すごい人が、沢山いる中でこの人のサービスを受けたい!ってなるのは、どこがキーワードなんだろう?
信頼性?
信用性?
勘やひらめき?
その人が欲していること、潜在的に望んでいることに直結するんだろうな、とは思う。
私が得意なことは、現実性をもって物事を進めること。
継続的にサポートすること。
だから、クライアントのお話次第では、
その場で具体的に私が協力できることは提供するし、提案していく。
急に野性的な顔を晒す。
なんなら、私はその人の人生に寄り添ったことをサポートしていきたい、と思っている。
(依存させるのも、依存するのも嫌いなので、あくまでも自律している方、自律したい方へになってくると思う)
責任とか、そんなことでは測れないなにか。
ざっくり言えば、ご縁って言葉なんだろうけどね。
長くなりそうなんで、続き続きマス!
お正月企画として、コアなファンの方が多いルーンを使用したメニューを抽選で2名様へプレゼントします!
お気軽に登録してみてくださーい!
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shoko.matsuda*:.*.:*:。∞。:*:.*.:*:。∞。:*:.*.:*
1985年6月生まれ
茨城県出身
身体のことに携わってから、10年以上のキャリアを持つ。
複雑な環境で育ったからこその、
「思考」や「子供への思い」「愛情表現」を学ぶ。
結婚生活が、うまくいかなかったからこその体験。
「慈しみ合うこと」「触れ合うこと」「自分で在ること」の大切さを知る。
カラーセラピーや数秘を学ぶ。
授かった直観と共感力が強み。
クライアントの思考の癖を、わかりやすく解説し
思考の癖やメンタル変化へのサポート力に定評がある。
~直観力と涙~
クライアントに必要なこと、潜在的にその時に乗り越えたいコアな部分に触れると、涙が流れることがあります。
~生い立ち~
父に借金、失踪癖。それに触発された母、祖母。
バイオレンスでドメスティックな家庭環境で育つ。
17歳のとき。ある日、突然に父が亡くなって「ひとはいつか死ぬ」ことを目の前でみせつけられる。
以後「死ぬときに、後悔しない人生を歩こう!」と生きる。
2013年、結婚。
2014年、出産。
2018年、離婚。
同年、起業。
2015年。
運命の出会いにより、自分の人生を覚悟をもって生きることを決意。
今に至る。


