橋下×羽鳥の番組では、国会議員の給料を国民の平均所得にすべき!と言うお題で議論中。

このお題は僕が番組が始まった頃に、番組宛に『国会議員の給料を国民の平均所得に』で議論して欲しいとメールを送ったお題だ。このブログでもこの事は言って来た。

給料を下げて優秀な人材が集まらないと言う意見はあるが、今の国会議員が優秀か?優秀な人材が集まって1000兆も赤字になるか?と言いたい。優秀な人材を集めるならば給料を国民の平均所得に合わせるべきだ。 高い給料じゃなくても政治をしたいと言う意志を持つ人材を集めなくては優秀な国会にはならない。給料を上げたければ国民の平均所得を上げれば良いのだ。

アベノミクスを見てみろ。成長戦略がバクチになってしまっている。バイトもした事ないような安倍が経済が読めるか?アホな金融政策も景気回復に全くなってない。何で消費税を上げたのか?ホンマにアホだ。消費税は弱いものイジメになる税金だ。アホばかりなんだから先ずは自分達の給料を下げる所からリスタートしてみろ。原油が減産になれば原油価格が当然上がる。原油価格が上がれば物価も当然上がる。弱いものイジメは加速するばかりだ。運送業や観光業もガソリンの価格上昇はかなりのダメージを食らう。ただちに、円高に少し振って消費税を5%に戻せ。消費税を0にしても良い。税金は所得税から徴収したら良い。弱いものイジメして景気回復する訳がない。今の政策では強いものをより強くする政策だ。優秀な人材を集める為にも、国会議員の給料は国民の平均所得に合わせるべきだ。



マジやでホンマに‼