少し前になりますが、


 加藤健一事務所

 『レンド・ミー・ア・テナー』

         @本多劇場


を観てきました。


[ドタバタのコメディの王道!]

でした。

ものすごく笑って、楽しんできました。


ドタバタって、本当に力量が問われると思います。

うまくないと、ただうるさいだけになってしまう。


芝居の内容に、

「教訓」だの「メッセージ」だのが込められていないから、

受け取る観客が、勝手に深読みして、

「よかった・・・」

などということもない。


実力勝負。



あぁ~、

それにしても、面白かったなぁ♪


加藤健一さんと、本当に結婚したいです。

(↑意味不明。)


ところで、

加藤健一さんが、今回演じていたのは、「青年」の役。

なんて軽やかなんだろう・・・!

私の父より年上とは思えません。


つくづく、すごいなぁ。。。