驚きの巨大恐竜
なんとアフリカゾウ14頭分!!
どんな世界だったのだろう(;^_^A
想像に夢膨らませて(*^o^*)
今日のニュースで驚きの骨を見ました
アルゼンチンのパタゴニア地方で
9,500万年前の白亜紀に生息と言う
発見されたのは、大腿骨の化石
写真がこれ
凄い大きさでしょ!!
どんだけ大きいの~!!
体調は40メートル
体重は80トン
高さは20メートル
20メートルと言うのは、なんと
7階建ての建物と同じ(ノ´▽`)ノ
そんな生き物がうごめいている世界は
どんな世界なんでしょうか?
この恐竜は草食で4足歩行の
ティタノサウルスの一種と言いますから
植物をどんだけ食べていたのでしょう?
この時代の植物は大きくて、
地球を広範囲に覆っていたんでしょうか?
いや~、多きことは良いことだとは言え
あまりに大きくて
鳴き声も大きそうですねo(^-^)o
いびきをかく時は、
凄いいびきで迷惑でしょうね(ノ゚ο゚)ノ
動きはどの程度早かったのか
毎日何をしていたのか?
行動範囲はどの程度のものか?
などなど興味がわきますね(*^o^*)
9,500万年前の化石が現れるのも
凄いですね
私達人間は、太古の微生物から進化して
今があるのだから
その頃の祖先はどんな生物だったのだろう?
見てみたいものです
そんな想像を巡らせていると
何となく楽しく
リフレッシュ出来ますよ
是非貴方も
遠い太古の世界に
想像の旅をして見てください(≧▽≦)
化石見て なんと大きい 生き物か
山一つ分 動く世界だ テリー
